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投資する仮想通貨の選び方

仮想通貨と言えば、ビットコインが有名ですが、ビットコイン以外にも、アルトコインと呼ばれる1000種類以上の仮想通貨が存在しているため、投資対象を決定することは決して簡単なことではありません。

 

当サイトは、数ある仮想通貨から投資対象を決定するために、以下の3点を考慮することを推奨しています。1つずつ順番に見ていきましょう。

仮想通貨の選び方
①通貨の技術性・優位性・信頼性
②将来的な実用性と、実用に向けた提携(企業、政府、金融機関)の進行状況
③購入ハードルの高さ(初心者の場合)

通貨の技術・優位性・信頼性

アルトコインは、短期間で100倍以上になる可能性も秘めていますが、プロモーションがうまいだけで、技術が不随していなかったり、詐欺まがいのものも多く存在しています。

 

そのため、特に短期保有ではなく、長期保有する予定の場合、単に知名度だけではなく、通貨の技術面や他の通貨と比較した際の優位性、信頼性なども考慮して投資対象を決める必要があります。

 

後ほど、コインの紹介する際に、コインごとにどのような技術性があるのかについて簡単に紹介していますので、そちらも参考にしていただければと思います。

将来的な実用性と、実用に向けた提携の進行状況

現在、仮想通貨は投機的な側面が非常に強いですが、将来的には実用性のある通貨のみが生き残るとも言われています。

 

そのため、通貨の将来的な実用性を把握して投資することは非常に大切になります。また、企業や政府、金融機関との提携状況から、実用化に向けた進捗状況を把握することも重要になってきます。

 

例えば、リップル(XRP)は、各国の中央銀行や大手商業銀行、大企業との提携が次々と進んでいますので、国際送金での実用化に期待がもてると考えることができます。

購入ハードルの高さ

ま国内取引所は、取扱銘柄が少ないため、目当ての仮想通貨を取り扱っていないケースもあります。そうした場合、海外取引所を利用することになるのですが、海外取引所は日本円入金に対応していないため、少し購入ハードルが高くなっています。

 

そのため、特に初心者の方は、国内取引所で取り扱っているコインの購入から始めてみることをおすすめします。

 

おすすめの国内・海外取引所については、【仮想通貨取引所おすすめランキング!人気のビットコイン取引所25社を比較】、【海外の仮想通貨取引所18社を比較!おすすめランキング】に詳しく書いてありますので、こちらも是非参考にしてください。

 

2018年仮想通貨おすすめ人気ランキング

早速、今後の将来性が高いと考えられる、2018年におすすめの10銘柄を紹介していきます。ただし、以下に紹介するコインは、すでに時価総額である程度上位に来ているものですので、草コイン」と呼ばれる価格がまだ安く、知名度も非常に低いコインと比較すると、一攫千金のチャンスは少ないと言えます。

 

ただし、草コインと違って、詐欺的なコインに投資するリスクを大幅に抑えることができるため、特に初心者の方はこうした仮想通貨にまずは投資してみることをおすすめします。

 

国内取引所での取り扱いがある場合、背景を水色にしてあります。水色ではない場合、海外取引所のみの取り扱いになっています。

※各コインごとのおすすめの取引所については、【アルトコイン取引所おすすめランキング!】にコインごとにまとめてあります。

 

順位コイン名特徴・長所
1位bitcoin cashBitcoin Cash(ビットコインキャッシュ/BCH)・2017年8月1日にビットコインから分裂して誕生

ビットコインのスケーラビリティ問題、送金手数料問題を解決

・リプレイスアタック対応

・時価総額ランキング3位

2位ethereumEthereum(イーサリアム/ETH)・ロシアの若き天才、ヴィタリックによって開発

スマートコントラクト機能を持ち、プラットフォームとしての優位性

・決済スピードが速い

・時価総額ランキング2位

3位bitcoin Bitcoin(ビットコイン/BTC)・抜群の知名度

・基軸通貨としての役割

・2017年12月に1BTC200万円を達成

・時価総額ランキング1位

ライトニングネットワークSegwitでスケーラビリティ問題の解決が現実的に

4位rippleRipple(リップル/XRP)・「金融機関の送金システムの問題解決」という明確な目的を持った仮想通貨

各国の中央銀行や大手商業銀行との提携など、通貨としての信頼性が非常に高い

・時価総額ランキング4位

5位litecoinLitecoin(ライトコイン/LTC)ビットコインが金なら、ライトコインは銀

・ビットコインを改良した派生版仮想通貨

・決済スピードが速い

・時価総額ランキング6位

6位nemNEM(ネム/XEM)・高いセキュリティ性

「カタパルト」と呼ばれるアップデートにより、処理速度が大幅に向上

・Zaifの運営会社、テックビューロ社との連携

・時価総額ランキング9位

7位neoNEO(ネオ)中国版イーサリアム

使用可能なプログラミング言語が豊富で、エンジニアの確保の面で優位性あり

・時価総額ランキング13位

8位liskLisk(リスク/LSK)JavaScriptでの開発が可能で、開発者の確保がしやすい

サイドチェーンの使用により、処理速度が速い

・時価総額ランキング20位

9位IOTAIOTA(アイオータ)独自の技術「Tangle」を利用することで、手数料無料を実現

・マイクロペイメントに対応することで、IOTの普及に貢献が期待される

・時価総額ランキング7位

10位wavesWaves・イーサリアムと同じく、プラットフォームとしての注目が集まる

・新規トークンを簡単に発行、取引できる「分散型取引所(DEX)機能」を持つ

 

仮想通貨時価総額ランキングベスト50

仮想通貨の時価総額ランキングの上位50コインの特徴や長所について、紹介していきます。上位のコインの特徴をざっくりと把握しておきましょう。また、詳しい技術的なメリットや特徴は個別記事を参考にしてください。

 

順位コイン名特徴・長所
1位bitcoinBitcoin(ビットコイン/BTC)・抜群の知名度

・2017年12月に1BTC200万円を達成

・時価総額ランキング1位

・今後スケーラビリティ問題の解決により、さらに基軸通貨として期待される

2位ethereumEthereum(イーサリアム/ETH)スマートコントラクト機能

・決済スピードが速い

・時価総額ランキング2位

・プラットフォームとしての優位性

3位rippleRipple​(リップル/XRP)・金融機関の送金システムの問題解決を目的する

・2018年に入り、各国の金融機関や大企業との提携がさらに加速

・実用化が期待

4位bitcoin cashBitcoin Cash(ビットコインキャッシュ/BCH)・2017年8月1日にビットコインから分裂して誕生

・ビットコインのスケーラビリティ問題、送金手数料問題を解決

・リプレイスアタック対応

・時価総額ランキング4位

5位litecoinLitecoin(ライトコイン/LTC)ビットコインが金なら、ライトコインは銀

・ビットコインを改良した派生版仮想通貨

・決済スピードが速い

・時価総額ランキング5位

6位eosEOS(イオス)・2017年6月のICOにより、300%以上も価格上昇

・数百万回/秒の取引処理能力

・イーサリアムに代わる分散型アプリケーションプラットフォームとしての期待される

7位stellarStellar(ステラ/XLM)・リップル(Ripple)をもとに開発

個人向けに送金サービスを提供

IBMとの提携

8位cardanoCardano(カルダノエイダコイン/ADA)・スマートコントラクトを利用した、胴元が存在しないオンラインカジノプラットフォーム

・2017年11月に20倍以上の高騰

9位neoNEO(ネオ)中国版イーサリアムで、プラットフォームとしての優位性

使用可能なプログラミング言語が豊富

・時価総額ランキング9位

10位IOTAIOTA(アイオータ)・独自の技術「Tangle」を利用することで、手数料無料を実現

・マイクロペイメントに対応することで、IOTの普及に貢献が期待される

台北市との提携

11位moneroMONERO(モネロ/XRM)匿名性が非常に高い匿名通貨

マネーロンダリングへの懸念から規制される可能性も指摘

・CryptoNoteプロトコルを利用して、安全性が高い

12位dashDash(ダッシュ)・匿名性が非常に高く、ビットコインに対する優位性あり

マネーロンダリングへの懸念から規制される可能性も指摘

・取引スピードが速い

・時価総額ランキング12位

13位tetherTether・法定通貨の価値と価格が連動しているため、価格下落時に資金の退避先に使用される

・手数料の安さなど仮想通貨のメリットと、法定通貨の安定性の両立

Tether(USDT)疑惑により、信頼性に不安

14位tronTRON(トロン/TRX)コンテンツエンターテイメントプラットフォームの理念をかかげる

世界最大級のマイニング会社の創業者、ジハン・ウー氏が関わっている

15位nemNEM(ネム/XEM)・高いセキュリティ性

・「カタパルト」と呼ばれるアップデートにより、処理速度が大幅に向上

・Zaifの運営会社、テックビューロ社との連携

コインチェック社のハッキング事件で話題に(NEMに欠陥があった訳ではない)

16位binance-coinBinance Coin大手取引所Binance(香港→マルタに移転)が発行した独自トークン

・手数料の支払いに使用することで、手数料が割り引かれる

四半期ごとにバイナンスが買い戻すため、価格上昇を促進

17位ethereum-classicEthereum Classic(イーサリアムクラシック/ETC)The DAO事件をきっかけにイーサリアムから分裂

・イーサリアムと性能などは変わらない

・非中央集権型のコミュニティであることを支持

18位VenアイコンVeChain(Ven)・商品が本物かどうかを見分けるプラットフォーム

2017年後半から価格が急上昇

19位qtumQtum(クアンタム)・2017年3月にICOを行い10億円以上を調達

イーサリアムやビットコインの長所を取り入れる

・トークン破壊プロセスがあり、希少性が生まれることで、価格上昇に圧力がかかる

20位omisegoOmiseGOイーサリアムの生みの親、ヴィタリック・ブリテンが関わっている

・東南アジアを中心に国境を越えた決済サービスを提供

・すでにタイの金融庁やマクドナルドで採用が決定

21位ICON(ICX)アイコンICON(ICX)・韓国版イーサリアム

・独自のスマートコントラストを採用

・2018年1月に高騰し話題に

22位liskLisk(リスク/LSK)JavaScriptでの開発が可能で、開発者の確保がしやすい

・サイドチェーンの使用により、処理速度が速い

2018年1月ビットフライヤーに上場

23位vergeVerge・高い匿名性

マネーロンダリングへの懸念から規制される可能性も指摘

送金スピードが5秒から30秒と非常に速い

24位NanoNano(XRB)ブロックチェーンではなく、DAGという技術を採用

・取引手数料の安さ、取引スピードの速さを実現

・2018年2月にBinanceに上場

イタリアの取引所BitGrailでハッキングされ、話題に

25位bitcoin-goldBitcoin Gold(ビットコインゴールド)・2017年10月25日にビットコインから分裂して誕生

ビットコインのマイニングの問題を改良

26位zcashZcash「ゼロ知識証明」という技術を用いて、完全匿名性を実現

・匿名通貨の中でも匿名性が高い

マネーロンダリングへの懸念から規制される可能性も指摘

・世界的な投資銀行JPモルガンとの提携

27位steemSteemSteemit.comというサイトに良いコンテンツを集めることが目的で作られる

・投稿したコンテンツが受けた反応に応じて、報酬を獲得できる

ワイスレーティング社の仮想通貨格付けで高評価

28位OntologyOntology・NEO保有者にエアドロップで配布

・将来的にはNEOと統合される

29位BytomBytom(BTM)・デジタル資産と原資産(株や為替など)を結びつけ、一括管理を可能に

・2017年6月にできた比較的新しい通貨

30位PopulousPopulous(ポピュラス/PPT)請求書や貿易で利用されるプラットフォーム

・次世代の金融システムの創造に期待がかかる

31位DigixDigixDAO・金取引のためのプラットフォーム

・金の価格に比例した値動きをする

32位bytecoin-bcnBytecoin・リング署名、ワンタイムキーといった技術を利用し、非常に高い匿名性、セキュリティ性を実現

個人PCでもマイニングができる

33位bitsharesBitshares・ハッキングリスクの低い、分散型取引所を採用

・派生コイン、スマートで他の通貨の売買が可能

34位wavesWaves・Waves上に独自トークンを発行できるCAT(Custom Application Token)

・不正ログインやハッキングのリスクを減らす、分散型取引所DEX

35位stratisStratis・ブロックチェーンに関する知識がない企業でも、開発ができるプラットフォーム

C言語での開発が可能で技術者の確保がしやすい

・マイクロソフトやポロニックスとの提携

36位SiacoinSiacoin・パソコンの空き容量を貸し出すことで、シアコインが受け取れる

強力なコミュニティ

半年で100倍以上に高騰!

37位statusStatus・ICOにより100億円の資金調達

メッセージ型の分散型アプリケーション(管理者のいないLINEやカカオのようなもの)

・イーサリアムのプラットフォームを利用

38位AeternityAeternityPOWPOSを組み合わせたハイブリッド型のコンセンサスアルゴリズム
・イーサリアムを元に作られ、イーサリアムよりも高速処理が可能
39位RchainRChain・イーサリアムの開発者と共同開発

・独自のプログラミング言語を採用

40位ビットコインダイヤモンドBitcoin Diamond・2017年11月にビットコインからフォークして誕生

・匿名性を備えている

41位dogecoinDogeCoin・Dogeという柴犬がモチーフになって、ビットコインのコミカル版として誕生

・オリンピックで寄付に使用される

42位maker_アイコンMaker・保有しているとDaiというコインの所有権を得ることができる
・Daiは、Tetherと同様にUSドルと価格が連動している
43位decredDecred・直接繋がっていない2社間のマイクロペイメントを実現するライトニングネットワークを実装する予定

・POWとPOSを採用している

・開発状況が公開されている

44位ZilliqaZilliqa・「シャーディリング」という技術で、取引スピードの速さを実現
・シンガポール国立大学発のプロジェクト
45位augurAugur・胴元がいない未来予測サービス

・予測が正しかったかどうかは、「レポーター」と呼ばれるユーザーが行う

コインチェックで購入可能

46位komodoKomodo・「ゼロ知識証明」による高い匿名性の確保

dPoWというコンセンサスアルゴリズムを採用

47位0x0xイーサリアムベースのトークンの流動性の確保を目的
48位ardorArdor・サイドチェーンの利用により、処理速度の向上

・Nxtというアルトコインの後継通貨であり、機能の一部を受け継いでいる

49位WaltonchainWaltonchainRFID技術(電波を利用した物や人の識別技術)にブロックチェーンを応用
・RFID技術の発明家Walton氏の名前に由来
50位hshareHshare(Hcash)・「Hshare」から「Hcash」に名前が変更予定
・「ゼロ知識証明」を用いて高い匿名性を実現

 

番外編:時価総額50位以下の注目通貨

時価総額50位以下のコインでも、国内取引所で取り扱われており、注目しておきたい通貨がありますので、番外編として紹介していきます。

 

コイン名特徴・長所
factomFactom・文書データを世界中のPCに保存

・「Factom Harmony」という住宅ローン向けのサービスがあり、紙書類の削減に貢献できる

コインチェックで取り扱い

monacoinMonaCoin(モナコイン/MONA)・2ちゃんねるから誕生した仮想通貨
・送金スピードが速い・熱狂的なコミュニティの存在

 

また、ワイス・レーティング社によって行われた約70種類の仮想通貨の格付けの結果や、格付け対象となったコインの特徴については、【仮想通貨70種類以上の格付け結果一覧、違いや特徴を紹介!】を参考にしてください。

 

コインメディアのLINE@のミドルバナー②

 

最初に絶対登録しておきたい!おすすめの仮想通貨取引所

【急上昇!】コインチェック(coincheck)


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【1位】ディーカレット


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ディーカレット

【2位】ビットバンク


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【3位】GMOコイン


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