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リップル(XRP)を唯一の基軸通貨とするDCEXがユーザー登録を開始!

XRPを唯一の基軸通貨とする最初の取引所であるDCEXが、プラットフォームへのユーザー登録を開始しました。月曜日にされた発表によると、DCEXは今後数週間で取引を開始する予定であるとされています。

 

DCEXはXRPをベースとし、以下のコインなどの15の通貨ペアを提供しています。

また、公式サイトによると、今後数日でさらに通貨ペアを加えていくとしており、機関投資家向けにUSD/XRPの通貨ペアがサポートされる可能性があるとされています。

 

現在、DCEXはすでにFinCEN(金融犯罪取締執行ネットワーク)には登録が完了しており、SECには登録の申請がされている最中になっています。

XRPが基軸通貨とされる理由

DCEXの運営会社であるAlphaPoint社は、発表の中で以下のように述べ、XRPが基軸通貨となることで、アービトラージにおける利点があることが述べられています。

 

「XRPブロックチェーン上の取引が4秒以内に処理されることによって、ユーザーは取引所間での素早い移動を行うことができます。XRPが基軸通貨として使用されることによって、取引所間での途切れがなく、高速な取引が可能となり、価格の非効率性をうまく利用することができます。

 

また、DCEXのネットワークは、1秒あたり100万回までの取引を容易にするという特徴を持っています。さらに、XRPのブロックチェーンによって、低コストでユーザーが出金を行うことができるため、ユーザーは低コストで、DCEXと他の取引所間の送金を行うことができます。

 

これまで、基軸通貨はビットコインを始め、イーサリアムやUSDT、各取引所トークンによって担われてきました。今回新たにXRPのみを基軸通貨とする取引所が誕生したことは、XRPにとって大きな出来事であると考えることができるでしょう。

 

また、リップルの最新情報やその他のニュースについて知りたい方は、【リップル(XRP/Ripple)のニュース、最新情報まとめ】を参考にしていただければと思います。

 

 

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