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リップル(XRP)の価格が67%増加し、9月のベストパフォーマンスコインに!

2018年9月は、ビットコインは8%、イーサリアムは22%価格を下落させた一方で、リップル(XRP)の価格は67%上昇し、時価総額5,000ドル以上のコインの中で、ベストパフォーマンスを達成したコインになりました。

 

また、XRP以外には、ビットコインダイヤモンドビットコインゴールドStellarなどが二桁パーセントの上昇を達成しました。

SWELLでxRapidの商用化が発表され、さらにXRPへの期待が高まる

9月19日にリップル社のCEOであるBrad Garlinghouseから、RippleNetを国際的に事業拡大すると発表があった直後に急激に価格変動が起きました。

 

その後、リップル社は10月1日に「国際送金の決済システムxRapidの商用化」を公式に発表しました。xRapidは従来の国際送金よりも迅速かつ低コストで利用できる事から注目されています。

 

xRapidは5月からの試験運用期間を経て商業利用を開始し、運用している金融機関は、メキシコのCuallix、ロンドンのMercuryFX、1400の信用組合が加盟しているCatalyst Corporate Federal Credit Unionの3社です。

 

現在、Cuallixはアメリカからメキシコへの主要送金ルートを管理しており、一方でMercuryFXはxRapidを欧州からメキシコへの送金ルートに配置する予定であるとされています。また、Catalyst Corporate Federal Credit UnionはxRapidを利用して新たなクロスボーダー決済サービスを開発すると発表しました。

 

xCurrentはXRPの必要が無いとされていますが、xRapidはXRPの利用が義務付けられています。xRapidの商用化についてさらに詳しく知りたい方は、【SWELLでxRapidの商用化が発表!XRPの使用が開始される!】を参考にしてください。

また、リップルの最新情報やその他のニュースについて知りたい方は、【リップル(XRP/Ripple)のニュース、最新情報まとめ】を参考にしていただければと思います。

 

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xRapid商業利用開始について元記事はこちら

リップル(XRP)ベストパフォーマンスについての元記事はこちら

 

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