BinanceがステーブルコインUSDCの取り扱いの開始を発表!

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BinanceがステーブルコインUSDCの取り扱いの開始を発表!

世界で最も有名な仮想通貨取引所の一つであるBinanceが、法定通貨で保証されたステーブルコインであるUSDコイン(USDC)を、2018年11月17日に取り扱いを開始することを発表しました。USDCは、ビットコインとBinance独自のトークンであるBNBとの取引に導入される予定とのことです。

 

同社はオフィシャルブログ上で、1USDC=1USDの価値があることを証明するために、現在会計監査に必要な書類を作成していることを発表しています。「USDCの透明性をさらに高めるため、優良な監査法人を手配し、USDCとUSDの現存量と発行量のバランスを月次で認証できるようにしています。」と綴っています。

 

今回の上場発表により、USDCはBinanceで上場したTether(USDT)とTrueUSD(TUSD)に続く3つ目のステーブルコインとなります。Binanceは世界最大の仮想通貨取引所で、1日でおよそ5億ドルもの取引が行われています。これは先月USDCへの上場を発表した仮想通貨取引所のCoinbaseよりも4.6億ドル多いことになります。

USDCについて

USDCはCircle社のプロダクトであり、重要なブロックチェーンフレームワークの一部として開発されました。すでにUSDCは2018年9月にCircle社が運営するPoloniex取引所にて取引を開始しています。

 

ステーブルコインとは一般的にUSDやユーロのような法定通貨に裏付けされており、ビットコインやイーサリアムなどの通常の仮想通貨でみられるボラティリティ影響を軽減できるよう設計されています。

Binanceの今後について

最近のTheStreetのインタビューによると、BinanaceのCEOであり設立者であるCZ氏は自身の事業の成功について語り、今後はBinanceをただの取引所としてではなく、さらにそれ以上の価値を生み出せるものとして事業をしていきたいと述べました。さらにCZ氏は次のように語っています。

 

「私達はエコシステムを作り上げているのです。私達はブロックチェーン事業においてインフラサービスを提供していきたいと考えており、現時点である程度の競合優位性を持っています。市場を比較しても私たちの会社はかなり小さいですが、現在の私達のエコシステムは仮想通貨取引、ウォレット、研究、慈善事業、情報、学校など、様々な分野から成り立っています。将来的にはこれらが各業界を支えるインフラとなってほしいと考えています。」

 

 Binance Will Support USDC Trading Starting November 17
参考記事はこちら

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