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リップル社CEOが米国最大の取引所、CoinbaseにXRPの上場を依頼!

リップル社のCEOであるBrad Garlinghouse氏が、米国最大の取引所の1つであるCoinbaseにXRPの上場を依頼したことが報道されています。

 

しかし、Coinbaseは、証券に分類される可能性がある仮想通貨を上場させることに非常に慎重になっています。イーサリアムも、XRPと同様にSECから証券と見なされる可能性がありましたが、イーサリアムはビットコインと同様に証券ではないことが発表されました。

 

SECがイーサリアムを有価証券に分類しないとしたことについて、さらに詳しく知りたい方は、【SECがイーサリアム(ETH)を有価証券に分類しないと発表!】を参考にしてください。

 

 

しかし、XRPの状況はイーサリアムとは異なっています。リップルラボは、XRPの投資家であるRyan Coffey氏によって、サンフランシスコ上級裁判所に提訴された集団訴訟に直面しています。

 

この訴訟では、「XRPが取り扱いされ、配布される方法や、SECによる過去のコメントを考慮すると、XRPは証券であり、連邦証券法に違反している」ことが主張されています。もしXRPが証券と見なされた場合、CoinbaseはXRPの取り扱いを今後も避け続けるでしょう。

リップル社のCEOがXRPが証券ではない理由を主張

リップル社のCEOであるBrad Garlinghouse氏は、以下の理由からXRPが証券ではないと主張しています。

XRPレジャーは、リップル社から独立して存在しているオープンソースであり、分散化された技術であるため、リップル社が倒産したとしても、引き続き稼働し続ける
②リップル社は民間企業であり、投資家もいるが、XRPを買うことによって、株式のようにリップル社の所有権や配当、利益を得ることはできない

しかし、上記のBrad Garlinghouse氏の言葉を受けて、「XRPの主要な問題は、リップル社が依然として、存在しているXRPの半分以上を保有していることであり、そのことは真の意味で分散されているということはできず、したがってXRPは証券の領域に入ると見なすことができる」と批評家は述べています。

 

また、リップルの最新情報やその他のニュースについて知りたい方は、【リップル(XRP/Ripple)のニュース、最新情報まとめ】を参考にしていただければと思います。

 

 

 

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