仮想通貨取引所

公式LINE@始めました!最近の仮想通貨ニュースやお得情報を配信中!

友だち追加

▼当サイトで人気のビットコイン・仮想通貨取引所おすすめランキングはこちら!

超初心者が必ずと言っていいほど初めに登録する仮想通貨取引所!アルトコイン取り扱い数日本一!
国内最安単価8円台の仮想通貨IOSTの取り扱いはコインチェックだけ。IOSTは今年に入り既に10倍以上の価格上昇を見せています。

coincheck-side_banner

多くのアルトコインも板取引で売買できるため、手数料を安く済ませたい!という方は登録しておきたい取引所!
取引所方式での取り扱い銘柄数国内No.1!海外に仮想通貨を送る際にはビットバンクで手数料安くリップル(XRP)を買って、安い送金手数料で送る。という方が多くいます。
大手企業IIJグループが大株主。日本の各業界大手企業(JR東日本や電通グループなど)が出資しているなど大きな信頼があり、安心して利用できる販売所!
アプリもシンプルで使いやすく、売買手数料も無料なので初心者にはおすすめの取引所です!

SECがイーサリアム(ETH)を有価証券に分類しないと発表!

SEC(米国証券取引委員会)のコーポレート・ファイナンス部門責任者のWilliam Hinman(ウィリアム・ヒンマン)氏は、「イーサリアムは有価証券に該当しない」と有価証券への分類を否定しました。これによって一時的にETHの取引価格が10%を超える高騰を見せました。

 

イーサリアムとリップルは、有価証券に分類され、アメリカの仮想通貨取引所で取り扱いができなくなる可能性があることが指摘されていました。詳しくは、【ETHやXRPが米国取引所で取引不可になるかも?有価証券に分類される可能性を指摘】を参考にしてください。

 

また、先週ビットコイン(BTC)については、SEC会長のJay Clayton(ジェイ・クレイトン)氏が「ビットコインは証券ではない」と表明しました。今回の発表でビットコインとイーサリアムの証券分類が否定されましたが、今後、SECがリップル(XRP)など人気仮想通貨を証券分類するのかどうかという部分に注目が集まります。

 

 

今回のWilliam Hinman(ウィリアム・ヒンマン)氏が発言から見えてきた「仮想通貨が有価証券に分類されるかどうか?」を判断するポイントは大きく2つあります。一つは「第三者が投資によるリターンを期待しているかどうか?」でもう一つは「分散化された仕組みを持っていて、中央集権的な組織を持っていないこと」です。

暗号通貨が有価証券であるかどうかを判断軸
・第三者が投資によるリターンを期待しているかどうか?

個人または団体がその資産の創出と販売に資金援助を行っていたか、そして開発と保守運用に重要な役割を果たしているか?

 

・分散化された仕組みを持っているかどうか?

SECのヒンマン氏は「ビットコインは、非中央集権的であり、事業にとって決定的要素である中央の核となる組織は存在しないため、証券ではない」と発言しており、「非中央集権的な仕組み、中央集権の組織を持っていないこと」が一つ重要なポイントになる見込みです。

このように、SECは「ビットコインとイーサリアムを有価証券ではない」と否定する一方で、William Hinman(ウィリアム・ヒンマン)氏は「ICOトークンの多くは有価証券に分類され、証券法の規制を受けるべきだ」と述べています。

 

 

参考記事はこちら

 

LINE@バナー_648_200

 

最初に絶対登録しておきたい!おすすめの仮想通貨取引所

【1位】コインチェック(Coincheck)


超初心者が必ずと言っていいほど初めに登録する仮想通貨取引所!アルトコイン取り扱い数日本一!IOSTやENJなど他の取引所では取り扱いのない通貨も購入できる!

コインチェック

【2位】ビットバンク


多くのアルトコインも板取引で売買できるため、手数料を安く済ませたい!という方は登録しておきたい取引所!

【3位】ディーカレット


大手IT企業IIJグループが大株主の安心感。取引手数料無料!



 



おすすめの記事