Binanceアイキャッチ画像

公式LINE@始めました!最近の仮想通貨ニュースやICO情報を配信中!

友だち追加

▼当サイトで人気のビットコイン・仮想通貨取引所おすすめランキングはこちら!

東証一部上場企業マネックスグループの下新体制で動き出した超初心者向け仮想通貨取引所!
LISKやFACTOMなど他の取引所では取り扱いのない通貨も購入できる!

コインチェックサイドバナー

人気銘柄リップルの購入ができる!
一部上場企業GMOインターネットのグループ会社が運営。リップルやライトコインといった人気銘柄を購入できる!
取引手数料が無料!
リップルやイーサリアムなどのアルトコインの手数料が無料!
銅王冠DMM Bitcoin国内では珍しいアルトコインFX対応!現物取引ではビットコイン(BTC)とイーサリアム(ETH)の売買手数料が無料!



Binanceのこれからの計画

Binance(バイナンス)のCEOで“CZ”の愛称を持つChangpeng Zhao氏は最近のインタビューで、今後の計画、将来の展望について語りました。CZ氏は金融ニュース出版社であるThe StreetのJordan French氏と、ブロックチェーンや仮想通貨に関する多くの問題について具体的に語りました。

 

CZ氏はさまざまな企業が仮想通貨市場に投資している最近の状況について多くの意見を述べました。下記のようにツイートしています:

「私たちは、先十年にわたってこの業界を支えて行くインフラを作りたいと思えるような、一緒に将来のビジョンを描けるメンバーを探しています。」

BinanceのCEOが機関投資家の業界参入を支持

NY証券取引所であるICEを親会社に持つ取引所Bakktや、TDからのサポートを受けるErisX、そしてFidelity Degital Asset Servicesなどの他業界が仮想通貨業界に流入することについて尋ねられた際、CZ氏は「そういった機関投資家が参入してくれることは非常にいいことだと思います」と述べています。

 

各企業の仮想通貨業界参入に関しての記事は、下記を参考にしてください。

・Bakkt   【Bakktが12月12日に「現物決済ビットコイン先物取引」を開始予定と発表!

・ErisX 【約140兆ドルを取り扱うTD Ameritradeが新興系取引所ErisXに出資!

・Fidelity【アメリカの大手投資会社フィデリティが仮想通貨取引所の開設を発表!

仮想通貨
Bakktが12月12日に「現物決済ビットコイン先物取引」を開始予定と発表!
Bakktが12月12日に現物決済ビットコイン先物取引開始予定と発表! 仮想通貨取引所Bakktが、10月23日(日本時間)に「現物決済のBakktビットコイン先物取引」が12月1...
仮想通貨海外
約140兆ドルを取り扱うTD Ameritradeが新興系取引所ErisXに出資!
約140兆円を運用するTD Ameritradeが新興系取引所ErisXに出資を発表! アメリカの大手証券会社TD Ameritrade(アメリトレード)が新興仮想通貨取引所Eri...
ウォール街
アメリカの大手投資会社フィデリティが仮想通貨取引所の開設を発表!
アメリカの大手投資会社フィデリティが仮想通貨取引所の開設を発表! 約2兆4500億ドル(約270兆円)の運用資産額を誇る米国の大手投資会社フィデリティが仮想通貨取引所の開設に向けて...

 

ボストンを拠点とし、仮想通貨市場の全体総額の10倍以上である2兆ドルものドル資産を運用する金融巨大企業であるFidelity Investmentの参入を例に出して説明しました。

 

「Fidelityがこの業界に参入しようとしているという事実が、仮想通貨業界のさらなる成長を証明しています。」

 

CZ氏は、業界が大きくなればなるほど、さらに多くの投資家たちがこぞってこの仮想通貨市場に流入してくるようになり、それが業界の価値を高めていくことになると述べました。彼は機関投資家の参入と、それによる安定性やノン・ボラティリティとの関係について触れました。ボラティリティが低くなるほど、商業的にも投資的にも導入率が高まる傾向があると述べました。

 

CZ氏は機関投資家たちのこの業界へ参入は“差し引きでプラスだ”と考えているようです。また彼はフランスやヨーロッパ諸国は比較的規制が緩いことに注目し、投資家たちは今後そういった国に目を向けていくだろうと述べています。

 

面白いことに、仮想通貨メディアはアメリカの投資家や通貨ばかりに注目しているため、多くの仮想通貨愛好家たちはBinanceが最近シンガポールで仮想通貨と法定通貨の交換プラットフォームを設立したという事実を知らないのです。そしてそれは、この業界が水面下で推移しており、うまくいけば業界全体がより良い方向に向かっていることを意味するでしょう。

 

Binance CEO Backs Institutional Involvement

参考記事はこちら

コインメディアのLINE@のミドルバナー②

 

最初に絶対登録しておきたい!おすすめの仮想通貨取引所

【急上昇!】コインチェック(coincheck)


東証一部上場企業マネックスグループの下新体制で動き出した超初心者向け仮想通貨取引所!LISKやFACTOMなど他の取引所では取り扱いのない通貨も購入できる!

コインチェック

【1位】GMOコイン


一部上場企業GMOインターネットグループのグループ会社で安心・安全!販売所形式で初心者でも簡単にリップルなどの人気銘柄の売買ができる!

【2位】ビットバンク


ビットコイン、アルトコインの取引手数料が無料!中級者以上に人気の取引所!

【3位】DMM Bitcoin


国内では珍しいアルトコインFX対応!現物取引ではビットコイン(BTC)とイーサリアム(ETH)の売買手数料が無料であるため、おすすめ!



関連キーワード
  • 炭火焼肉たむらADA決済導入
    たむらけんじ氏の「炭火焼肉たむら」がCardano ADA決済導入決定。ローンチイベントも開催!
  • HuobiにZLAとSRNが上場
    海外取引所Huobi(フオビ)にSRN(Sirin Labs Token)とZLA(Zilla)が新規上場!
  • Huobiのロゴ画像
    中国三大取引所のHuobi(フオビ)がシリコンバレーに新たな拠点を設置か!
  • Huobiのロゴ画像
    Huobiが9,000万ドルを超える中韓向けのブロックチェーンファンドを設立!
  • モネロ(MONERO)のロゴ画像
    Monero(モネロ/XMR)がHuobi.Proに上場!
  • HuobiがBittradeを買収
    Huobiが国内取引所BitTrade(ビットトレード)の買収発表!正式に日本進出へ
おすすめの記事