三菱UFJがリップル(XRP)の送金の実証実験を5月中に開始予定!

公式LINE@始めました!最近の仮想通貨ニュースやお得情報を配信中!

友だち追加

▼当サイトで人気のビットコイン・仮想通貨取引所おすすめランキングはこちら!

超初心者が必ずと言っていいほど初めに登録する仮想通貨取引所!アルトコイン取り扱い数日本一!
国内最安単価8円台の仮想通貨IOSTの取り扱いはコインチェックだけ。IOSTは今年に入り既に10倍以上の価格上昇を見せています。

coincheck-side_banner

多くのアルトコインも板取引で売買できるため、手数料を安く済ませたい!という方は登録しておきたい取引所!
取引所方式での取り扱い銘柄数国内No.1!海外に仮想通貨を送る際にはビットバンクで手数料安くリップル(XRP)を買って、安い送金手数料で送る。という方が多くいます。
大手企業IIJグループが大株主。日本の各業界大手企業(伊藤忠商事や電通グループなど)が出資しているなど大きな信頼があり、安心して利用できる販売所!アプリもシンプルで使いやすく、初心者にはおすすめの販売所です!※ディーカレットは取引所のサービスも開始しました。

三菱UFJがリップル(XRP)の送金の実証実験を5月中に開始予定!

三菱UFJフィナンシャル・グループは、イギリスとタイの金融機関と提携してリップルのシステムを用いた国際送金の実証実験を5月中に開始し、数年内の実用化を目指すと発表しました。リップルシステムの導入の目的としては「送金時間の短縮」と「手数料の削減」の2つが挙げられます。

 

現状、海外送金を行なう際には、国際銀行間通信ネットワーク(SWIFT)が利用されていますが、送金に数日間かかっています。これをリップルのブロックチェーンを利用することで数分間に短縮することができ、さらに約3割ほど手数料を削減出来ると言われています。

 

リップルの将来性について詳しく知りたい方は、「リップル(XRP)の将来性、今後の価格はいくらまで上がる?」を参考にしてください。

 

リップルネットワークの実証実験の内容としては、MUFGファイナンシャルグループのアユタヤ銀行に保有する口座から、イギリス大手金融会社のスタンダード・チャータードのシンガポール拠点の口座へシンガポール・ドルを送金するという内容になります。世界各地に拠点を持つ三菱・MUFGファイナンシャルグループだからこそ可能な実証実験と言えるでしょう。

 

リップルシステムの利用を検討する企業はとても多く、海外では大手送金業者が相次いでリップルネットワークへの参加・提携を行っています。国内でも2016年10月にSBIリップルアジアが主導するコンソーシアムが発足したことで、多くの金融機関が導入に積極的な姿勢を見せています。実際に、りそな銀行やスルガ銀行、住信SBIネット銀行はスマホアプリでユーザー同士が24時間送金出来るサービスを今年の秋にリリース予定としています。

 

リップルの最新ニュースを知りたい方や直近のニュースを知りたい方は「リップル(XRP/Ripple)のニュース、最新情報まとめ」参考にしてください。

 

リップルの関連記事
特徴、仕組みリップル(Ripple/XRP)とは?特徴や仕組み
将来性リップル(XRP)の将来性、今後の価格はいくらまで上がる?
取引所、買い方リップル(XRP)の取引所おすすめランキング!買い方や購入方法
ウォレットリップル(XRP)のおすすめのウォレット!日本語対応や安全性で比較!

 

 

Japanese Banks to Harness Ripple DLT for Consumer Payments App
参考記事はこちら

LINE@バナー_648_200

 

最初に絶対登録しておきたい!おすすめの仮想通貨取引所

【1位】コインチェック(Coincheck)


超初心者が必ずと言っていいほど初めに登録する仮想通貨取引所!アルトコイン取り扱い数日本一!IOSTやENJなど他の取引所では取り扱いのない通貨も購入できる!

コインチェック

【2位】ビットバンク


多くのアルトコインも板取引で売買できるため、手数料を安く済ませたい!という方は登録しておきたい取引所!

【3位】ディーカレット


大手IT企業IIJグループが大株主の安心感。



 



おすすめの記事