【速報】Monappy(モナッピー)のモナコイン約1,500万円分詐取した人物を検挙。そのハッキング手法とは。

公式LINE@始めました!最近の仮想通貨ニュースやお得情報を配信中!

友だち追加

▼当サイトで人気のビットコイン・仮想通貨取引所おすすめランキングはこちら!

超初心者が必ずと言っていいほど初めに登録する仮想通貨取引所!アルトコイン取り扱い数日本一!
国内最安単価8円台の仮想通貨IOSTの取り扱いはコインチェックだけ。IOSTは今年に入り既に10倍以上の価格上昇を見せています。

coincheck-side_banner

多くのアルトコインも板取引で売買できるため、手数料を安く済ませたい!という方は登録しておきたい取引所!
取引所方式での取り扱い銘柄数国内No.1!海外に仮想通貨を送る際にはビットバンクで手数料安くリップル(XRP)を買って、安い送金手数料で送る。という方が多くいます。
大手企業IIJグループが大株主。日本の各業界大手企業(伊藤忠商事や電通グループなど)が出資しているなど大きな信頼があり、安心して利用できる販売所!アプリもシンプルで使いやすく、初心者にはおすすめの販売所です!※ディーカレットは取引所のサービスも開始しました。

Monappy(モナッピー)のモナコイン約1,500万円分詐取した人物を検挙

2018年9月1日に発覚した投げ銭や出品ができるモナコイン(MONA)のポータルサイトMonappy(モナッピー)の流出事件に関して、警視庁が宇都宮市の少年(18)を、電子計算機使用詐欺と組織犯罪処罰法違反(犯罪収益の隠匿)容疑で書類送検したことがわかりました。

 

この事件は7,735人分のモナコイン約1,500万円分が盗まれたもので、少年は容疑を認めています。

詐取の手段として、モナッピーの特徴である、モナコインが付与される際のギフトコードに不具合があり、少年はその脆弱性をついてサーバーをハッキングしたとのことです。

 

本来はギフトコード1個につき1回しか送金されませんが、56個のギフトコードを使い、約8,200回に渡って送金を申請し、約640回の誤送金を発生させました。

 

その後、詐取した93,078,7316 MONAを匿名性の高い海外の取引所に送り、同じようなアドレスに少額ずつ送金する手段により、証拠隠滅を図っていました。

 

この事件が発生した際、ユーザーに対してモナッピーの運営会社の資産から全額返金されています。

 

先日も北朝鮮によるコインチェックやZaifのハッキングについてニュースが出たところですが、今回の書類送検は警視庁によると、国内の仮想通貨流出事件での摘発は全国初とのことです。

 

少年は

誰も知らない裏技を見つけたような気持ちになり、ゲームを攻略するような気持ちになった"

と供述しているとのことです。

 

モナコインに関して詳しくは【モナコイン(Monacoin)とは?特徴や仕組み、将来性や今後の価格を解説!】を参考にしてください。

LINE@バナー_648_200

 

最初に絶対登録しておきたい!おすすめの仮想通貨取引所

【1位】コインチェック(Coincheck)


超初心者が必ずと言っていいほど初めに登録する仮想通貨取引所!アルトコイン取り扱い数日本一!IOSTやENJなど他の取引所では取り扱いのない通貨も購入できる!

コインチェック

【2位】ビットバンク


多くのアルトコインも板取引で売買できるため、手数料を安く済ませたい!という方は登録しておきたい取引所!

【3位】ディーカレット


大手IT企業IIJグループが大株主の安心感。



 



おすすめの記事