ビルゲイツ財団とリップルが提携!貧困層向けの決済システム開発

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ゲイツ財団とリップル社が提携!貧困層向けの決済システムを開発!

ビル & メリンダ・ゲイツ財団は、リップル社と元リップル社CTOのStefan Thomas (ステファン・トーマス)氏が設立したCoil(コイル)と提携し、リップルのインターレッジャープロトコルの実装を目指すことをビル・ゲイツ財団の副総裁ミラー・アベル氏がツイッターで発表しています。

ツイートでは、ビル・ゲイツ財団は、リップル社とCoil社と提携し、「インターレッジャープロトコルの実装」を行い、Mojaloop(モジャループ)による貧困層の決済支援を行うと述べています。

 

Mojaloopとは、ビル・ゲイツ財団が昨年10月に立ち上げたオープンソースのモバイル決済プラットフォームです。発展途上国のモバイルペイメントを促進し、アンバンクド(銀行口座を持たない人々)に金融サービスを提供することを目指しています。今後3社の提携によって、Mojaloopによる貧困層向けのモバイルペイメント、金融サービスの提供が大幅に進むと見られています。

 

また、リップルの最新情報やその他のニュースについて知りたい方は、【リップル(XRP/Ripple)のニュース、最新情報まとめ】を参考にしていただければと思います。

 

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