公式LINE@始めました!最近の仮想通貨ニュースやICO情報を配信中!

友だち追加

▼当サイトで人気のビットコイン・仮想通貨取引所おすすめランキングはこちら!

東証一部上場企業マネックスグループの下新体制で動き出した超初心者向け仮想通貨取引所!
LISKやFACTOMなど他の取引所では取り扱いのない通貨も購入できる!

コインチェックサイドバナー

現在口座開設で1,000円相当もらえるキャンペーン中!
大手企業IIJグループが運営、伊藤忠や電通も出資!満を持してオープンした国内取引所。取引手数料無料!
仮想通貨取引量国内No.1・セキュリティ国内No.1かつ取引手数料が無料!
リップルやイーサリアムなどのアルトコインの手数料が無料!
人気銘柄リップルの購入ができる!
一部上場企業GMOインターネットのグループ会社が運営。キャンペーンを頻繁に開催!アプリ『びっとれ君』も大人気。



リップル社の重役が連邦準備制度のタスクフォースに選定

リップル社のビジネス開発チームの研究部長であるRyan Zagone氏が、連邦準備制度のタスクフォースの運営委員会に選定されたことが報道されています。

 

連邦準備制度によるタスクフォースは、2015年に設立され、高速決済システムに関するソリューションの提案や目標を達成するための能力の評価などを行っています。

 

また、タスクフォースの主なビジョンは、様々なステークホルーダーに集まってもらい、「2020年までにより速く、ユビキタスで、包括的で、安全で、セキュリティ性が高い米国の決済システムを実現する」というビジョンを認識してもらうというものになっています。

 

タスクフォースは、現在の参加者数が321名であり、定例会議が252回も開催されており、12万時間以上が費やされています。今回、Ryan Zagone氏がタスクフォースの運営委員会に選出されたのは、リップルにとってはもちろんですが、タスクフォースによる決済システム構想によっても、大きな前進になります。

 

同氏は、リップル社では、同社が提携している金融機関や規制当局、中央銀行と仕事を行っています。そのため、同氏は、銀行のインフラを改善することや、より高速な支払い決済をグローバルに採用することに関して、経験を活かすことができるため、ベストな候補者になっています。

 

同氏は、今回の選出に関して、以下のようなコメントをしています。

 

「(連邦準備制度のタスクフォースの運営委員会に)選定されたことを光栄に思います。私はリップルでのグローバルな経験を活用して、決済のスピードや効率性、アクセス、競争力を高める方法を評価していくことを楽しみに思っています。

 

私は、同業者や銀行パートナー、幅広い金融業界と共に、リップルラボの建設的なアプローチを継続していきます。また私は、タスクフォースにおいてオープンで包括的な存在であり、非銀行サービスプロバイダーの優先事項やコンセプトを説明していきます。」

 

リップルの他のニュースや最新情報について知りたい方は、【リップル(XRP/Ripple)のニュース、最新情報まとめ】を参考にしてください。

 

 

リップルの関連記事
特徴、仕組みリップル(Ripple/XRP)とは?特徴や仕組み
将来性リップル(XRP)の将来性、今後の価格はいくらまで上がる?
取引所、買い方リップル(XRP)の取引所おすすめランキング!買い方や購入方法
ウォレットリップル(XRP)のおすすめのウォレット!日本語対応や安全性で比較!

 

 Ripple’s (XRP) Exec Elected To A Federal Reserve Taskforce
参考記事はこちら

コインメディアのLINE@のミドルバナー②

 

最初に絶対登録しておきたい!おすすめの仮想通貨取引所

【急上昇!】コインチェック(coincheck)


東証一部上場企業マネックスグループの下新体制で動き出した超初心者向け仮想通貨取引所!LISKやFACTOMなど他の取引所では取り扱いのない通貨も購入できる!

コインチェック

【1位】ディーカレット


現在口座開設で1,000円相当もらえるキャンペーン中! 大手企業IIJグループが運営の安心感。取引手数料無料!

ディーカレット

【2位】ビットバンク


ビットコイン、アルトコインの取引手数料が無料!中級者以上に人気の取引所!

【3位】GMOコイン


一部上場企業GMOインターネットグループのグループ会社で安心・安全!販売所形式で初心者でも簡単にリップルなどの人気銘柄の売買ができる!



おすすめの記事