• 仮想通貨取引所ランキングの画像 取引所
    【仮想通貨取引所おすすめランキング!】人気の仮想通貨・ビットコイン取引所25社を一覧比較
    2017年12月12日
  • 仮想通貨おすすめランキングの画像 仮想通貨
    仮想通貨おすすめランキング!人気銘柄を時価総額・将来性で比較!
    2017年12月22日
  • 海外取引所おすすめランキングの画像 取引所
    海外の仮想通貨取引所18社を比較!おすすめランキング!
    2018年1月6日
  • 2018年ICOおすすめランキングの画像 ICO
    【仮想通貨ICO】2018年おすすめランキング!注目案件を一覧で紹介!
    2018年1月29日
  • プレゼントキャンペーン プレゼントキャンペーン
    プレゼントキャンペーン第五弾開催!総額約10万円分のADAコイン(カルダノ)が当たる!
    2018年10月16日
Coinbase2019年ライセンス取得アイキャッチ

公式LINE@始めました!最近の仮想通貨ニュースやICO情報を配信中!

友だち追加

 
▼当サイトで人気のビットコイン・仮想通貨取引所おすすめランキングはこちら!

びっくりマークBITPointサマーキャンペーン開催中!期間限定で新規口座開設者に3000円分のビットコインプレゼント中!
東証二部上場企業のリミックスポイントの子会社が運営!5種類の取り扱いコインが手数料無料で購入できる!
金王冠GMOコイン人気銘柄リップルの購入ができる!
一部上場企業GMOインターネットのグループ会社が運営。リップルやライトコインといった人気銘柄を購入できる!
ビットバンク取引手数料が無料!
リップルやイーサリアムなどのアルトコインの手数料が無料!
銅王冠ビットバンクトレード相場下落時にも利益を出せるビットコインFXにおすすめ!
スワップポイントが無料のビットコインFXにおすすめの取引所!

Coinbaseが2019年中の日本でのライセンス取得に自信を示す!

米国最大級の取引所であるCoinbaseのチームポリシーオフィサーを務めるMike Lempres氏は、金融庁とのライセンス取得の協議がうまくいく見解であることを、Nikkei Asian Reviewとのインタビューで示しました。

 

「それ(日本でのライセンス取得)は間違えなく2019年になるだろう」

 

Coinbaseは米国最大の取引所の1つであり、2,000万アカウントを所持し、昨年は1億ドルの収益を上げたことが報道されています。同取引所は今年6月に日本に進出することを表明しており、マネージングディレクターを任命しています。

 

Coinbaseの日本進出のニュースについて詳しく知りたい方は、【米国最大の仮想通貨取引所Coinbase(コインベース)が日本進出を発表!】を参考にしてください。

coinbase
米国最大の仮想通貨取引所Coinbase(コインベース)が日本進出を発表!
Coinbase(コインベース)が日本進出を発表! 米国最大の仮想通貨取引所Coinbase(コインベース)は「仮想通貨のグローバル統合を加速することを目的に日本市場に参入する計画...

 

Coinbaseはセキュリティに力を入れている取引所であり、同氏によると、550人の従業員のうち、数十人がセキュリティに専念しているとされています。また、資産の99%がインターネットに接続されていないコールドウォレットに保管されており、1%のみがホットウォレットに保管されています。

 

さらにホットウォレットに保管されている1%には、保険によって保護されており、セキュリティ上のCoinbaseの強みは、日本でのライセンス取得にとって追い風になると、同氏は考えています。

 

「日本政府はよりセキュリティを重視しており、私たちにとってよいことです。」

 

しかし、金融庁の認可を受けるために議論されている問題はまだ残っており、1つの主要な問題は、金融庁が取引所のシステムを日本で管理することを必要とするかどうかということです。

 

システムが国内で管理された場合、金融庁が取引に対する監視能力を改善することはできる一方、Coinbaseにとってはセキュリティリスクを生み出す可能性があります。

 

「私たちは、米国ではストレージを保護するために構築された全てのものを備えています。私たちはハッキングの可能性を高めることは何もしたくなく、アメリカで行っていることを日本や他国で、複製することは難しいでしょう。」

 

日本の金融庁は、以前は未登録の取引所が認可を待つ間、営業することを許可しており、このことが数多くのプラットフォームが存在する急成長の業界を生み出し、日本の個人投資家は、ビットコインや他のデジタル通貨に大きな影響力を持っていると言われていました。

 

しかし、コインチェックから約580億ものNEMが流出したことで状況は変わってしまい、金融庁の厳格な規制に対応できない取引所は、取引所ビジネスから離れるか、コインチェックのように大企業に売却することになりました。

 

また、Zaifから約67億円分の仮想通貨が流出したことで、さらに厳しい監視になることが懸念されています。一部のアナリストは、日本やその他の国々で規制監督が強化されたことで、ビットコインなどの主要通貨やICOを通して発行される新しいデジタル通貨への投資家の興味を弱めることになったと指摘しています。

 

しかし、Coinbaseは楽観的な姿勢を示しており、同氏は以下のように述べています。

 

「日本は当初から活発で大きな市場であり、いくつかの悪い経験から立ち直ってきたので、弾力的であることが証明されています。私たちは日本には、信頼できるサービス提供者への大きな需要があると考えています。

 

Coinbase calls Japan's cryptocurrency crackdown 'good for us'
参考記事はこちら

コインメディアのLINE@のミドルバナー②

 

最初に絶対登録しておきたい!おすすめの仮想通貨取引所

【急上昇!】BITPoint


新規口座開設で3000円分のビットコインがもらえる!大手企業が運営で安心&MT4搭載で初心者から上級者までおすすめ!

【1位】GMOコイン


一部上場企業GMOインターネットグループのグループ会社で安心・安全!販売所形式で初心者でも簡単にリップルなどの人気銘柄の売買ができる!

【2位】ビットバンク


ビットコイン、アルトコインの取引手数料が無料!中級者以上に人気の取引所!

【3位】bitbankTrade


価格下落時にも利益を出せるレバレッジ取引が可能!追証なし、スワップポイントが無料であるため、おすすめ!

ビットバンクトレードバナー

関連キーワード
  • TRON
    TRON(トロン/TRX)が時価総額数百億ドルの企業と提携か!提携企業の憶測が飛び交う
  • TRON
    TRON(トロン/TRX)が中国大手Baiduとの協力を発表!「提携」という表現はされず
  • リップルの将来性
    リップル(XRP/Ripple)のニュース、最新情報まとめ
  • Nexo_XRPアイキャッチ
    リップル(XRP)を担保とした融資がNexoで利用可能に!
  • ウォール街
    CMEのビットコイン先物出来高が第1四半期から172%増加!
  • QTUM(クアンタム)のロゴ画像
    Qtum(クアンタム)がAmazon Web Serviceの中国部門とパートナーシップを提携!
おすすめの記事