公式LINE@始めました!最近の仮想通貨ニュースやICO情報を配信中!

友だち追加

▼当サイトで人気のビットコイン・仮想通貨取引所おすすめランキングはこちら!

東証一部上場企業マネックスグループの下新体制で動き出した超初心者向け仮想通貨取引所!
LISKやFACTOMなど他の取引所では取り扱いのない通貨も購入できる!

コインチェックサイドバナー

現在対象者全員に2,000円相当もらえるキャンペーン中!
大手企業IIJグループが運営、伊藤忠や電通も出資!満を持してオープンした国内取引所。取引手数料無料!
仮想通貨取引量国内No.1・セキュリティ国内No.1かつ取引手数料が無料!
リップルやイーサリアムなどのアルトコインの手数料が無料!
人気銘柄リップルの購入ができる!
一部上場企業GMOインターネットのグループ会社が運営。キャンペーンを頻繁に開催!アプリ『びっとれ君』も大人気。



インドの大手銀行コタック・マヒンドラがRippleNetに加入!

1,300以上の支店を持つインドの大手銀行である、コタック・マヒンドラ銀行がRippleNetに加入したことが発表されています。

 

コタック・マヒンドラ銀行は、xCurrentを使用する予定で、顧客はより安いコストで、支払いにかかる時間を数日から数分まで大幅に短縮し、国境を越えた支払いを行うことができるようになります。

 

インドの金融機関は、インド市民はもちろん、世界経済にとっても、重要な拠点であるため、リップル社は、ムンバイ(インド西海外の都市)にオフィスを設立し、積極的に金融機関との提携を開始しました。

 

実際に、インドではコタック・マヒンドラ銀行以外の銀行もRippleNetに参加しており、11月にはアクシス銀行がxCurrentの使用を開始し、2月にはインダスインド銀行が、RippleNetに参加することを発表しました。

 

これらの銀行は、サービスを改善することに加えて、RippleNetを通して海外のメンバーに接続し、送金業務を拡大することを目指しています。この傾向は、国内外の支払いプロバイダーや銀行間で増加しており、世界中からインドへの送金の機会が増えていることを強調しています。

 

実際にインドでは、金融部門の成長率が飛躍的に高まっており、現在は80%の大人が銀行口座を保有しています。銀行口座の保有者率は、2011年から2倍になっており、またインドは過去数年間の間、世界で最も海外からの送金が行われた国になります。

 

送金サービスが改善されることは、手数料が少なくなり、家に送金されてくるお金を頼りにしている家族の手元に残る金額が増えることを意味しているため、インド国民にとっても重要なことになります。

 

また、リップルの最新情報やその他のニュースについて知りたい方は、【リップル(XRP/Ripple)のニュース、最新情報まとめ】を参考にしていただければと思います。

 

 

 

リップルの関連記事
特徴、仕組みリップル(Ripple/XRP)とは?特徴や仕組み
将来性リップル(XRP)の将来性、今後の価格はいくらまで上がる?
取引所、買い方リップル(XRP)の取引所おすすめランキング!買い方や購入方法
ウォレットリップル(XRP)のおすすめのウォレット!日本語対応や安全性で比較!

 

Ripple Improves Access to India with Kotak Mahindra Bank
参考記事はこちら

コインメディアのLINE@のミドルバナー②

 

最初に絶対登録しておきたい!おすすめの仮想通貨取引所

【急上昇!】コインチェック(coincheck)


東証一部上場企業マネックスグループの下新体制で動き出した超初心者向け仮想通貨取引所!LISKやFACTOMなど他の取引所では取り扱いのない通貨も購入できる!

コインチェック

【1位】ディーカレット


現在レバレッジ取引で最大10,000円相当もらえるキャンペーン中! 大手企業IIJグループが運営の安心感。取引手数料無料!

ディーカレット 口座開設

【2位】ビットバンク


ビットコイン、アルトコインの取引手数料が無料!中級者以上に人気の取引所!

【3位】GMOコイン


一部上場企業GMOインターネットグループのグループ会社で安心・安全!販売所形式で初心者でも簡単にリップルなどの人気銘柄の売買ができる!



おすすめの記事