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Yobitが仕手行為を告知!10個のランダムな銘柄に合計10BTCを投資か!

中堅取引所であるYobitが、プラットフォームに投資家を引き寄せるため、仕手を行い、いくつかのコインの価格を人工的に引き上げるという異常な計画を発表しました。

 

Yobitの公式ツイッターでは、10個のランダムな銘柄に合計10BTCを投資することをツイートしています。(公式サイトのカウントダウンタイマーを参考にすると、日本時間22時開始)

 

Yobitは、1~2分ごとにランダムなコインを1BTCで購入することを10回行います

 

1日あたりの仮想通貨市場全体の取引量と比較すると、10BTCはそれほど大きな量ではありませんが、取引量が少なく、時価総額が小さいアルトコインの場合、大きな価格増加に繋がる可能性があります。

 

多くのユーザーは、Yobitのツイッターアカウントがハッキングされたのではないかと疑問を呈しましたが、公式サイトで仕手の開始時間までをカウントダウンするタイマーが表示されているため、公式サイトまでハッキングされていない限りは、Yobitが本当にツイートしたことになります。

 

また、Yobitが告知した今回の行為は多くの地域で違法になる可能性があるため、一部のユーザーは、規制当局の公式ツイッターのアカウントにタグ付けしました。

 

CCNが報道したように、米国商品先物委員会は「仮想通貨の価格操作により利益を出す不法な計画」に関する顧客勧告を出し、違法であるかもしれないと警告を出しました。

 

Yobitが今回告知したイベントがこの定義を満たしているのかどうかは定かではなりませんが、今回の行為が問題視されるのは間違いないでしょう。

 

2018年10月13日追記:Yobitが10月15日に新たな仕手行為を行うことを告知しています。詳しくは、【Yobitが新たな仕手行為を告知!10月15日に実施か!】を参考にしてください。

 

 Cryptocurrency Exchange Says it Plans to Nakedly Pump Random Coins
参考記事はこちら

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