Yobitが仕手行為を告知!10個のランダムな銘柄に合計10BTCを投資か!

公式LINE@始めました!最近の仮想通貨ニュースやお得情報を配信中!

友だち追加

▼当サイトで人気のビットコイン・仮想通貨取引所おすすめランキングはこちら!

超初心者が必ずと言っていいほど初めに登録する仮想通貨取引所!アルトコイン取り扱い数日本一!
国内最安単価8円台の仮想通貨IOSTの取り扱いはコインチェックだけ。IOSTは今年に入り既に10倍以上の価格上昇を見せています。

coincheck-side_banner

多くのアルトコインも板取引で売買できるため、手数料を安く済ませたい!という方は登録しておきたい取引所!
取引所方式での取り扱い銘柄数国内No.1!海外に仮想通貨を送る際にはビットバンクで手数料安くリップル(XRP)を買って、安い送金手数料で送る。という方が多くいます。
大手企業IIJグループが大株主。日本の各業界大手企業(伊藤忠商事や電通グループなど)が出資しているなど大きな信頼があり、安心して利用できる販売所!アプリもシンプルで使いやすく、初心者にはおすすめの販売所です!※ディーカレットは取引所のサービスも開始しました。

Yobitが仕手行為を告知!10個のランダムな銘柄に合計10BTCを投資か!

中堅取引所であるYobitが、プラットフォームに投資家を引き寄せるため、仕手を行い、いくつかのコインの価格を人工的に引き上げるという異常な計画を発表しました。

 

Yobitの公式ツイッターでは、10個のランダムな銘柄に合計10BTCを投資することをツイートしています。(公式サイトのカウントダウンタイマーを参考にすると、日本時間22時開始)

 

Yobitは、1~2分ごとにランダムなコインを1BTCで購入することを10回行います

 

1日あたりの仮想通貨市場全体の取引量と比較すると、10BTCはそれほど大きな量ではありませんが、取引量が少なく、時価総額が小さいアルトコインの場合、大きな価格増加に繋がる可能性があります。

 

多くのユーザーは、Yobitのツイッターアカウントがハッキングされたのではないかと疑問を呈しましたが、公式サイトで仕手の開始時間までをカウントダウンするタイマーが表示されているため、公式サイトまでハッキングされていない限りは、Yobitが本当にツイートしたことになります。

 

また、Yobitが告知した今回の行為は多くの地域で違法になる可能性があるため、一部のユーザーは、規制当局の公式ツイッターのアカウントにタグ付けしました。

 

CCNが報道したように、米国商品先物委員会は「仮想通貨の価格操作により利益を出す不法な計画」に関する顧客勧告を出し、違法であるかもしれないと警告を出しました。

 

Yobitが今回告知したイベントがこの定義を満たしているのかどうかは定かではなりませんが、今回の行為が問題視されるのは間違いないでしょう。

 

2018年10月13日追記:Yobitが10月15日に新たな仕手行為を行うことを告知しています。詳しくは、【Yobitが新たな仕手行為を告知!10月15日に実施か!】を参考にしてください。

 

 Cryptocurrency Exchange Says it Plans to Nakedly Pump Random Coins
参考記事はこちら

LINE@バナー_648_200

 

最初に絶対登録しておきたい!おすすめの仮想通貨取引所

【1位】コインチェック(Coincheck)


超初心者が必ずと言っていいほど初めに登録する仮想通貨取引所!アルトコイン取り扱い数日本一!IOSTやENJなど他の取引所では取り扱いのない通貨も購入できる!

コインチェック

【2位】ビットバンク


多くのアルトコインも板取引で売買できるため、手数料を安く済ませたい!という方は登録しておきたい取引所!

【3位】ディーカレット


大手IT企業IIJグループが大株主の安心感。



 



おすすめの記事