FTX-Cryptocurrency-Derivatives-Exchange

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「最近FTXが噂になっているけど実際はどうなのか」

「FTXを使ってみたいけど、海外の取引所なので不安だ」

と感じている人はいませんか。

 

この記事ではFTXのメリット・デメリット、日本人の口コミ・評判をまとめました。FTXの口座開設を検討中の人はぜひ参考にしてください。

FTXは現在日本語表記がありません。口座開設方法は【FTXの口座開設・登録方法、本人確認、二段階認証の方法を解説!】を参考にして下さい。

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この記事をまとめると
  • FTXを利用するメリット・デメリットがわかる
  • 実際に使っているユーザーの声がわかる

    FTXとは

    FTXとは、世界最大の取引所であるバイナンス(Binance)が出資している、Sam Bankman-Fried氏率いる海外の仮想通貨取引所です。

     

    FTXの最大の特徴として、様々なデリバティブ(金融派生商品)を取り扱っていることが挙げられます。

    • 現物取引
    • レバレッジトークン
    • 先物取引
    • 無期限先物
    • 株式の現物取引
    • 株式の先物取引

    が商品として展開されており、日本では最大4倍までしかかけられませんが、FTXでは最大101倍までレバレッジを設定することができ、かつ追証が不要であるため、資金以上の負債を請求される心配はありません。

     

    FTXの提供商品について詳しくは【FTX仮想通貨取引所の投資商品についてどこよりも詳しく解説!】をご参照ください。

    FTXのメリット

    口座開設から取引まで時間がかからない

    日本では口座開設から本人登録までを行い、認証されてから取引することが可能ですが、FTXでは、口座開設から取引までにかかる時間がメールアドレスとパスワードを登録するだけと、日本や海外の取引所と比べても断然早いです。そのため、「すぐに取引したい」「海外の取引所で取引したい」と言う方にはおすすめです。

     

    しかし、デメリットの方でも述べていますが、日本語に対応していません。そのため口座開設までに時間がかかるかも知れません。また、安全性の面と出金金額に制限がかかるため本人確認はレベル2までしておくことをおすすめします。

    口座開設や本人確認においてわからないことがあれば、【FTXの口座開設・登録方法、本人確認、二段階認証の方法を解説!】を参考にしてください。

    レバレッジトークンを利用することでロスカットがない

    FTXでは、1倍〜3倍のロングポジション・ショートポジションをトークン化したレバレッジトークンという商品を取り扱っています。これを利用することで、証拠金に左右されるレバレッジ取引のストレスから開放されます。

     

    ビットコインを始めとする仮想通貨はボラティリティ(価格の高低差)が激しく、価格が上がった(下がった)時に強制ロスカットされることも少なくありません。価格を大きく下げた後に再度大きく上げることも多く、レバレッジ取引をしている場合、その都度ロスカットされ、機会損失するということがあります。

     

    しかし、レバレッジトークンであれば、投資対象そのもののため、証拠金を気にする必要がありません。ロスカットのリスクなく、自身が予想した方向で大きく利益をあげられるのは、FTXを利用する大きなメリットの一つと言えるでしょう。

    FTT保有による受けられるサービス

    FTXではFTTという独自のトークンを取り扱っています。FTXでは、FTTを保有することで取引にかかる手数料の割引などのメリットがあります。

    • 友達を紹介したときにもらえる紹介料が増加する。
    • Makerにかかる手数料が安くなる。
    • 投票権が増える。
    • もらえるSRMエアドロップが増加する。

    紹介料の増加とMakerにかかる手数料の割引はわかると思いますが、投票権とSRMエアドロップとは何か疑問に感じると思います。

     

    投票権とは、次のメリットで紹介する新規に取り扱うトークンを投票で決められるという際に、自分が投票したいトークンにより多く投票できるということです。

     

    SRMエアドロップとはSRM(Serumエコシステムトークン)がFTTの保有者に配布されるという仕組みです。SRMエアドロップについて詳しく知りたい方はコチラをチェックしてみてください。

    新規に取り扱うトークンを投票で決められる

    FTXでは新規で取り扱うトークンを投票で決められます。そのため、現時点で取り扱っていないトークンで取り扱ってほしいモノがあれば自分たちで決めることができ、気になっているトークンを購入できるチャンスがあるということです。

    投票

     

    FTXのデメリット

    日本語に対応していない

    FTXは以前まで日本語に対応していましたが、現在、日本語対応を一切停止しています。そのため、口座を開設するにも、英語で進めて行かなければなりません。たとえ口座が開設できたとしても英語で取引するため、英語が苦手という人からするとかなりの負担となってしまいます。

    日本円による入出金が不可能

    FTXでは現在、日本円による入出金は対応していません。そのため外貨による入金。もしくは、他の取引所で購入した仮想通貨をFTXに送金するの2択となっています。日本で行う場合は、他の取引所からの送金をおすすめします。

    入金方法についてわからないことがあれば、【FTXの入金方法、手数料をわかりやすく解説!!】を参考にしてみてください。

     

    国内仮想通貨でのビットコイン購入はコインチェックがおすすめです。初心者は販売所を利用するほうがシンプルでわかりやすいですが、手数料を抑えるためには取引所で購入することをおすすめします。

    コインチェックからの送金方法は【コインチェックの送金方法】を参考にしてください。

    FTXの口コミ・評判

    登録が簡単で、取り扱われているトークンが多いため便利なようです。

     

    やはり、日本語に対応していないため不便なことも多そうです。

     

    まだまだ知名度は高くないようです。

     

    まとめ

    FTXは、BITMEXが2020年5月1日より日本人の利用が不可となった為、代替先の一つとして日本人の利用者数を拡大させています。FTXで扱われている仮想通貨の種類の豊富さやレバレッジの最大倍率などを比較しても日本の取引所より魅力的に見えます。ただし、日本語に対応していないということが1つの難点であるように思われます。

     

    もし日本語に対応している取引所を使いたいという場合にはバイナンスをおすすめします。

     

    FTXは現在日本語表記がありません。口座開設方法は【FTXの口座開設・登録方法、本人確認、二段階認証の方法を解説!】を参考にして下さい。

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