FTX仮想通貨取引所の投資商品についてどこよりも詳しく解説!

公式LINE@始めました!最近の仮想通貨ニュースやお得情報を配信中!

友だち追加

▼当サイトで人気のビットコイン・仮想通貨取引所おすすめランキングはこちら!

超初心者が必ずと言っていいほど初めに登録する仮想通貨取引所!アルトコイン取り扱い数日本一!
国内最安単価8円台の仮想通貨IOSTの取り扱いはコインチェックだけ。IOSTは今年に入り既に10倍以上の価格上昇を見せています。

coincheck-side_banner

多くのアルトコインも板取引で売買できるため、手数料を安く済ませたい!という方は登録しておきたい取引所!
取引所方式での取り扱い銘柄数国内No.1!海外に仮想通貨を送る際にはビットバンクで手数料安くリップル(XRP)を買って、安い送金手数料で送る。という方が多くいます。
大手企業IIJグループが大株主。日本の各業界大手企業(伊藤忠商事や電通グループなど)が出資しているなど大きな信頼があり、安心して利用できる販売所!アプリもシンプルで使いやすく、初心者にはおすすめの販売所です!※ディーカレットは取引所のサービスも開始しました。

海外の仮想通貨取引所でも最近「FTX」という取引所が取引高でも上位にきており、世界のユーザーから信頼されている取引所があります。

 

しかし日本ではFTXという仮想通貨取引所はまだあまり知られていません。

 

この記事ではFTXとはどのような取引所で、商品はどのようなものを扱っているのかを解説します。

 

通常のFXでは実現できないリスク回避ができるレバレッジトークンや、トランプ大統領が当選するかどうかなどのブックメーカー的な板取引を実現したPredicuton、テスラやアマゾン株をトークン化したStocks、自分で自動売買システムを作れるQuantZoneなど、FTXが提供している、他の取引所には無い商品・機能を紹介していますので、「FTXを使ってみたかったけど、それぞれの商品がよくわからない!」といった方はぜひ参考にしてください。

 

海外仮想通貨取引所だから危険なわけではないことがここで理解できると思いますので最後まで読み進めていただき、FTXの取引所の理解を深めてください。

FTXは現在日本語表記がありません。口座開設方法は【FTXの口座開設・登録方法、本人確認、二段階認証の方法を解説!】を参考にして下さい。

↑このリンクからの登録で手数料5%OFF↑

FTXとはどんな取引所なのか

FTXとはどんな取引所なのか

FTXは2019年に設立された仮想通貨取引所です。

 

所在地は「アンティグアバーブーダ(カリブ諸島の国)」となっています。

 

FTXの親会社は「alameda research」という会社が運営しており、2017年に設立された会社です。

 

alameda researchも仮想通貨トレーディングのプロップファーム(会社資金を運用してトレードで利益を上げているトレード集団)で、その中でFTXという仮想通貨取引所を立ち上げています。

 

FTXの取引量というのは世界でも屈指の取引量となっています。

 

下記が取引量のランキングです。

取引量のランキング

https://ftx.com/volume-monitor

 

ここでは第4位となっており、BITMEXやbitflyerを上回る規模になっていることが理解できます。

 

FTXの商品おける永久先物の最大レバレッジは101倍となっており、取り扱い通貨数や商品数そしてメリットやデメリット等多岐に渡るため解説していきます。

FTXは現在日本語表記がありません。口座開設方法は【FTXの口座開設・登録方法、本人確認、二段階認証の方法を解説!】を参考にして下さい。

↑このリンクからの登録で手数料5%OFF↑

FTXの投資商品

FTXの商品は以下を商品として取り扱っています。

  1. レバレッジトークン
  2. VOLATILITY
  3. PREDICTION
  4. STOCKS
  5. FUTURES
  6. SPOT
  7. FIAT
  8. OTC

レバレッジトークン

レバレッジトークンとは簡単に説明すると投資信託のようなものです。

 

このトークンは世界的にもFTX特有の商品ということで注目を浴びています。

 

FTXはBinance(バイナンス)と戦略的パートナーシップを締結していることで、現在はこのレバレッジトークンはBinanceでも提供されています。

レバレッジトークン

上記がレバレッジトークンのラインナップの一部です。

 

例として「BULL/USD 3X long bitcoin」というもので説明します。

 

まず言葉の意味から簡単に解説しますので下記の説明をご覧ください。

 

  • BULL:3倍ロングポジション
  • BEAR:3倍ショートポジション
  • HEDGE:1倍ショートポジション
  • MOON:10倍ロング
  • DOOM:10倍ショート
  • ◯X:◯倍のレバレッジ

 

ということになります。

 

そのため「BULL/USD 3X long bitcoin」の場合

「対米ドルでビットコインのロングポジションをレバレッジ3倍で保有する」という商品であり、値動きの3倍の損益が発生します。

 

では次に「ETHBEAR/USD 3Xshort Ethereum Token」を例に説明します。

 

上記の場合は「対米ドルでイーサリアムのショートポジションをレバレッジ3倍で保有する」というものです。

 

ここでの注意点はあくまで投資信託のようなものであるため、この商品を購入する(ロングする)ということでショートポジションが出来上がることになります。

 

ポジションを保有しているサイドを間違えないようにしましょう。

 

レバレッジトークンは最初のエントリーは購入からしかできないため間違えることはありませんが、この点は勘違いしないようにしましょう。

 

レバレッジトークンの種類の一部を抜粋して紹介します。

 

Ticker商品名
ETHHEDGE/USD1X Short Ethereum Token
IBVOL/USDTInverse Bitcoin Volatility Token
HEDGE/USD1X Short Bitcoin Token
MIDHALF/USD0.5X Long Midcap Index Token
ALTHALF/USD0.5X Long Altcoin Index Token
DEFIHALF/USD0.5X Long Defi Index Token
HALFSHIT/USD0.5X Long Shitcoin Index Token
IBVOL/BTCImverse Bitcoin Volatility Token
IBVOL/USDInverse Bitcoin Volatility Token
ADAHALF/USD0.5X Long Cardano Token
ADAHEAGE/USD1X Short Cardano Token
ALGOHALF/USD0.5X LOng Algorand Token
ALGOHEAGE/USD1X Short Algorand Token
ALTHEDGE/USD1X Short Algorand Token
ATOMHEDGE/USD1X Short Cosmos Token
BALHALF/USD0.5X LOng Balancer Token
BALHEDGE/USD1X Short Balancer Token
BCHHEDGE/USD1X Short Bitcoin Cash Token
BNBHEDGE/USD1X Short BNB Token
BSVHALF/USD0.5XX Long Bitcoin SVToken
BSVHEDGE/USD1X Short Bitcoin SV Token
BTMXHALF/USD0.5X Long BitMax Token Token
BTMXHEDGE/USD1X Short BitMax Token Token
COMPHALF/USD0.5X Compound Token Token

 

レバレッジトークンのメリット

レバレッジトークンのメリットとしては2点あります。

 

  1. 強制的にロスカットされることがない
  2. 他のレバレッジ取引よりも損益の振れ幅が大きい

 

という2点があります。

 

1.強制的にロスカットされることがない

レバレッジトークンはレバレッジがかかったような経済効果の変動を享受することができるものの、強制的なロスカットというものはありません。

 

あくまでスポット取引(現物取引)のような商品性となっているため、ロスカットがないという点はメリットでしょう。

 

FTXではレバレッジトークンは日本時間の11時にリバランスが行われており、そのリバランスによってエクスポージャー(価格変動のリスクにさらされている資産の度合い(割合))の調整がされています。

 

そのエクスポージャーの調整によってトークンの数量を調整しレバレッジに合わせる調整を行うため、ロスカットがないということです。

 

2.他のレバレッジ取引よりも損益の振れ幅が大きい

先ほどの強制ロスカットされることがない理由に付随する形で、他のレバレッジ取引よりも損益の振れ幅が大きくなるという特徴があります。

 

これはエクスポージャーが日々調整されることから、調整後のエクスポージャーが上昇した際、そして下落した際においても大きくなるか小さくなることからこの振れ幅に変化が出てしまうということです。

 

上記の理由で考えると当たり前のようにも感じますが、頭に入れておくことは大事なことでしょう。

 

レバレッジトークンの手数料

レバレッジトークンの基本的な手数料としてはメンテナンス料として0.03%が日々発生します。

 

これは投資信託での信託報酬のようなものと考えていただくといいでしょう。

 

もしくはファンディングコストとも言えるかもしれません。

 

その他30日間のボリュームベースの手数料、取引を成立させる際のメーカー手数料やテイカー手数料がかかります。

 

下記が手数料の表となりますので参照ください。

 

 

Tier30日間のボリュームmaker feetaker fee
000.02%0.07%
1>3m0.02%0.05%
2>5m0.02%0.045%
3>10m0.015%0.04%
4>50m0.01%0.03%
5>50m0.01%0.03%
VIP>100m0.01%0.025%

 

VOLATILITY

FTXの次に解説する投資商品は「VOLATILITY」です。

 

このVOLATILITYは商品の大分類であり、その中で以下に商品は分けられます。

  1. options
  2. MOVE
  3. BVOL

 

それぞれを以下で説明します。

 

options

options

オプション取引は期日を定めて、その期日の時点で定めた価格で買う権利を買うとか売る権利を売るというような権利の売買を指しています。

 

例として30,000ドルのビットコインを3月29日に1BTC買う権利を購入した場合、ユーザーは3月29日時点で価格が30,000ドル以上になっていれば、オプションの権利を行使して30,000ドルで1BTC購入することで、すぐに市場で売却すれば利益を出すことが可能です。

 

FTXの場合相対取引で成立させるため、オプションの期日、行使価格等全てユーザーが定めてリクエストを出し、その条件で合致するユーザーがいれば成立するというスタイルでのオプション取引になります。

 

そのためオプション取引をしっかりと理解していないと初心者には少し難しいかもしれません。

 

下記がそのリクエスト画面です。

リクエスト画面

 

このように自身で全て条件を設定する必要があるため、オプション取引の仕組みを理解してから行うようにしましょう。

 

またオプション取引の対象となるアセットクラスはビットコインのみとなっています。

 

MOVE

この商品はボラティリティを原資産とするデリバティブ商品となっています。

 

株の世界ではVIX指数(恐怖指数)と呼ばれているものと同様で値動きが大きくなるかどうかを売り買いしているようなイメージになります。

 

ボラティリティを原資産とするデリバティブ商品

商品ラインナップは上記のようになっており様々な期間が設定されており、それまでの期間内における値動きが大きくなるかどうかを予想する商品になります。

 

商品は全てBTCの商品となっており、アルトコインは準備されていません。

 

MOVEの商品の期間としては当日物、翌日物、1週間物、2週間物、四半期物等期日が様々に準備されています。

 

この商品群の中でも一番値動きが大きいものは当日物です。

 

これは直近の値動きにMOVEの指数も敏感に反応するためです。

 

イメージとしてはチャートの移動平均線で50日移動平均線よりも1日移動平均線の方が価格の値動きには敏感になることを考えると理解しやすいでしょう。

 

MOVEの注意点としては「価格の上下に関係なく値動きが大きくタイミングにおいて価格が上昇し、値動きが起きない間は価格が緩やかに低下していく」というものです。

 

では次にMOVEの利用方法について解説します。

 

MOVEという投資商品の利用方法
1.大きなリターンを狙った純投資

1つ目のMOVEの利用方法としては当日物の場合1日の値幅が100%動くことは当たり前のようにある商品のため、大きなリターンを狙えるところが魅力の一つでしょう。

 

四半期物期日のMOVEでも値幅は大きいためどのくらいの期間でどのくらいビットコインが動きそうか予想が自分自身の中で持っている場合は期間に応じて投資をしていくために利用できる商品です。

 

2.現物のビットコインの値下がりリスクを軽減(先物ショートのリスクヘッジ)

またビットコインを保有している場合、急落が怖い場合はその日だけMOVEを購入して急落したときのビットコインの価格下落による損失分をヘッジするためにMOVEをロングポジション保有しておくといった使い方も可能です。

 

またビットコインが下落トレンドの場合において、先物ポジションでショートポジションを保有しているときに先物ポジションは決済したくないが一時的にリスクヘッジをしたいときにMOVEをロングするという方法が可能です。

 

BVOL

BVOLはビットコインボラティリティトークンを指しています。

 

MOVEと似ていますが、BVOLの場合対USDのボラティリティ投資信託のようなものとなっています。

 

そのため最初からショートポジションのエントリーはできません。

 

投資信託の現物取引と考えると理解しやすいしやすいでしょう。

 

この商品の中に「IBVOL」というものがあります。

 

IBOLは「inverse」という頭文字の「I」が入っており、つまりボラティリティが低下する場合はIBVOLの価格は上昇し、ボラティリティが上昇する場合はIBOLの価格は下落するようになります。

 

BVOLをロングした場合ボラティリティが上昇すると利益が出るようになり、IBVOLをロングした場合ボラティリティが低下すると利益が出るようになります。

 

この関係性を理解しておくと取引が行いやすいでしょう。

 

Prediction

Predicutonは日本語で「予想」という意味です。

 

これはブックメーカーのような商品が揃っており、仮想通貨取引所で関連している商品の方が少ない商品群です。

 

下記がPredictionのラインナップです。

Prediction

 

最近ではアメリカ大統領選挙でトランプ前大統領が再当選するかどうかというものを板取引で行っていました。

 

またビットコインの第一四半期のハッシュレートを予想するものだったりと他の仮想通貨取引所にはない商品設計がされているため、この点はFTXの特徴とも言えるでしょう。

 

Stocks

Stocksとは株式をデリバティブトークン化したものです。

 

米国株を中心にFTXは取り扱っています。

 

下記がStocksの商品群の一例です。

 

 

Ticker商品名
TSLA-0326Tesla March 201 Futures
PYPL/USDPaypal
AMD/USDAdvanced Micro Devices
AAPL-0326Apple March 2021 Futures
MSTR-0326MicroStrategy March 2021 Futures
GBTC/USDGrayscale Bitcoin Trust
BABA/USDAlibaba
TSM-0326Taiwan Semiconductor Mfg March 2021 Futures
GLXY/USDGalaxy Digital Holdings

 

 

上記のようにアメリカの代表的な企業から、ビットコイン投資信託のグレイスケールや仮想通貨のリクイディティ・プロバイダー(流動性を供給する業者)であるやギャラクシーデジタル、そして台湾の有名な半導体メーカー等まで銘柄が揃っています。

 

また四半期の先物と現物の取引が可能となっており、同一銘柄の原先スプレッド取引まで可能にしているという点はレベルの高いトレーダーにも対応できるようにしているポイントでもあるでしょう。

FUTURES

FUTURESはレバレッジ取引と考えるとイメージしやすいでしょう。

 

先物という意味ですが、限月が定まっているものと、永久先物というスポット価格と連動する商品と分かれています。

 

限月は

1月26日時点で137種類の先物(永久先物と限月先物含む)を上場しており、FTXは上場のスピードが早いことでも有名です。

 

そのため次々と新しいトークンが上場されることも利用する大きなメリットでしょう。

 

下記がFUTURESの商品の一部です。

FUTURES

 

またFUTURESの商品群の中にはアルトコイン インデックスようなインデックス投資ができる商品も揃っており、一銘柄のみに集中して資金を投下するのはリスクがあると考える投資家の方でも、インデックス投資を行うことが可能です。

 

ゼロカットシステムに対応

FTXはゼロカットシステムに対応しています。

 

ゼロカットシステムとは海外のFX会社が導入している顧客保護のためのシステムの一つです。

 

FUTURESのような取引の場合仮想通貨の急激な変動が起きた場合おいて、ロスカットが定めた位置で発注できず、予想にしなかったような水準でレートが確定することがあります。

 

そしてその予想にしなかったレートの場合証拠金がマイナスになる可能性も当然あるということです。

 

日本のFX会社の場合「追証」という制度があり、FX会社は追加の入金を顧客に依頼して入金してもらうことが可能となっています。

 

この理由は証拠金以上のマイナスが出ているということは運営会社側に損失が出ているということです。

 

日本のFX会社の場合その損失を被った部分を顧客に転嫁するようになりますが、ゼロカットシステムを採用しているFTXの場合は顧客に転嫁することはしないということです。

 

最悪の場合でも0で終わるということになるため、ユーザーからすると安心材料と言えるでしょう。

SPOT

SPOTという商品は「仮想通貨の現物取引」です。

仮想通貨の現物取引

 

FTXは画像にも表記がある通り、豪ドルやブラジルレアル、トルコリラのステーブルコイン 等の法定通貨にも対応しようとしています。

 

法定通貨と交換できる仮想通貨取引所は数少なく、基本はその国の仮想通貨のライセンスを保有しないとできないという国も多いため、この点はFTXのポイントと言えます。

FIAT

FIATという商品は日本語で「法定通貨」と呼ばれる商品です。

 

下記の画像の通り、FIATは法定通貨と暗号通貨を売買できるSPOTと混同しがちですが異なるものです。

 

FIATは「法定通貨を基軸とした商品の売買を行うもの」という捉え方をしていただくといいでしょう。

法定通貨を基軸とした商品の売買を行うもの

 

上記の商品の中で「PERP」という記載のものは現物取引(実際のものを決済する取引)ではなく永久先物(価値の変動部分をUSDで受け渡しするもの)であるデリバティブ商品です。

 

そのため上記は現物取引とデリバティブ取引が混在しているため間違えやすいことから注意してください。

 

OTC

OTC

OTCとは「over the counter」の略で相対取引を指しています。

 

相対取引とは顧客のオーダーをFTXが直接相手方となって取引を成立させるという取引となっており、FTXは顧客に対して価格を提供することになります。

 

これまで紹介してきたFTXの投資商品は全て「板取引」であり、顧客同士がオーダーを出すためのプラットフォームをFTXが運営で提供しているというところであり、取引の相手方は顧客対顧客というものですが、OTCのみFTX自身となっています。

 

OTC取引の場合買いたい場合のレート、売りたい場合のレート、2つのレートを出す機能があり、スプレッドもかなり狭いと定評があります。

 

下記は売りたいレートと買いたいレートを提示している場合の画面です。

売りたいレートと買いたいレートを提示している場合の画面

 

現物取引になるため、現物の仮想通貨を何か購入したいものの、板取引で流動性がないような場合はOTC取引でレートを確認するのもいいでしょう。

 

OTC取引は機関投資家ではよく利用しており、大口取引の場合特に利用する投資家が多いです。

 

FTXも可能な限りスプレッドを狭くしないと顧客が利用してくれないということもあるため、FTXは社内でトレーダーを配置してOTC取引に対応しています。

 

 

 

 

FTXは現在日本語表記がありません。口座開設方法は【FTXの口座開設・登録方法、本人確認、二段階認証の方法を解説!】を参考にして下さい。

↑このリンクからの登録で手数料5%OFF↑

FTXの人気機能「Quant Zone」

Quant Zone

FTXには海外のユーザーでも人気のあるQuant Zoneという機能があります。

 

これは仮想通貨市場では自動売買の取引が盛んに行われている中、自動売買はプログラミングスキルが必須となるため、ロジックを持っているトレーダーも自動売買の開発まではできないという人が数多く存在します。

 

そのようなトレーダーのためにFTXが開発したのが「Quant Zone」です。

 

細かく設定が可能

上記の画面で自分自身がどのような条件に合致したらエントリーを行い、どのような条件になると決済を行うのかということを細かく設定することができます。

 

このQuant Zoneの機能を最大限に利用することで常に張り付く必要がなく、自動的な売買を行うことが可能になっているため、すでにロジックを保有しているトレーダーであれば楽なトレードが可能となるでしょう。

FTXは現在日本語表記がありません。口座開設方法は【FTXの口座開設・登録方法、本人確認、二段階認証の方法を解説!】を参考にして下さい。

↑このリンクからの登録で手数料5%OFF↑

まとめ:FTXは多くのユーザーニーズを満たし、ユーザーが拡大している仮想通貨取引所

FTXはトレーダーの細かなニーズに応えられる豊富な商品数と使いやすいインターフェースに加え、スマホアプリも用意されています。

 

また現在世界の機関投資家もカバー先としてFTXを利用したりもしており、世界的に認知度は高く、クリーンな印象が強い取引所です。

 

投資商品に大きな特徴がある仮想通貨取引所で仮想通貨だけではない商品も多いため、幅広いユーザーに対応する総合的な取引所になりつつあります。

 

Binanceとも資本提携をしており、日本でのユーザーも拡大しつつある大きな仮想通貨取引所なので、一度口座開設を行い利用してみるといいでしょう。

 

本人確認を行わなくても取引は可能となっているため気軽に利用できます。

FTXは現在日本語表記がありません。口座開設方法は【FTXの口座開設・登録方法、本人確認、二段階認証の方法を解説!】を参考にして下さい。

↑このリンクからの登録で手数料5%OFF↑

 

 

LINE@バナー_648_200

 

最初に絶対登録しておきたい!おすすめの仮想通貨取引所

【1位】コインチェック(Coincheck)


超初心者が必ずと言っていいほど初めに登録する仮想通貨取引所!アルトコイン取り扱い数日本一!IOSTやENJなど他の取引所では取り扱いのない通貨も購入できる!

コインチェック

【2位】ビットバンク


多くのアルトコインも板取引で売買できるため、手数料を安く済ませたい!という方は登録しておきたい取引所!

【3位】ディーカレット


大手IT企業IIJグループが大株主の安心感。



 



おすすめの記事