Moonstake(ムーンステーク)がRAMP DEFIとRuby Capitalのパートナーシップを発表

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Moonstake(ムーンステーク)はRuby CapitalおよびRAMP DEFIとの提携を発表しました。今後のDeFi(ディーファイ)市場の拡大やMoonstakeプラットフォームのDeFi接続に向けて協力し事業を進めていきます。

ムーンステーク(Moonstake)ならステーキングへ簡単に参加可能

Moonstakeは、創業以来、革新的なステーキングプロトコルを自ら開発することにより、アジア地域や世界規模で高まる需要に応えることを目指してきました。Moonstakeの提供するサービスは、ステーキング機能を備えている一元化された簡易に操作できる暗合通貨ウォレットあり、WEB版とMobile App版(iOS / Android)の2種類です。ユーザーの暗号通貨でのやり取りをスムーズに操作を可能にし、暗号通貨の機能を最大限引き出せるようにするためのアイテムになります。

 

今はMoonstakeのステーキングプールは、QTUM・ADA・Tezos・Ontology・Cosmos・Harmony・IRISnetのステーキングにユーザーは参加できるようになっています。

RAMP DEFIは暗合資産をより自由に他の資産への切替えを可能に

RAMP DEFIは分散型金融ソリューションであり、ステーキングの報酬によって集められた暗合資産をいかにストレスなく流動性のあるアセットへ切替えさせることにフォーカスしそれに関連するサービスの開発をおこなっています。MoonstakeとRuby Capitalが一緒に手を取り合いRAMP DEFIエコシステムの拡大・拡張に協力することにより、アジア全圏内をターゲットとした高品質なサービス提供を行おうと計画中しています。

 

2020年8月23日に、RAMP DEFIは、Alameda Researchを始めとする有力ファンドから100万ドル以上の資金調達を成功させたことを発表いたしました。これによりRAMP DEFIを支持している機関投資家はトータル10社になり、RAMP DEFIは、エコシステムパートナーとして、IOSTとELRONDともパートナーシップを結んでいます。

Ruby Capital

Ruby Capitalはベンチャーキャピタルファンドマネージャーであり、シンガポールを拠点とする国の機関から認可を受けた企業です。日本・中国・韓国・東南アジアを対象に、その国自体と経済の発展を促進させ、継続的な投資収益を見込める革新的なハイテク新興企業に投資を行っています。投資対象は様々ではありますがすべてハイテク産業にかかわる分野にフォーカスしています。(人工知能、データ分析、フィンテック、消費者技術の革新、分散型台帳技術、拡張現実、量子コンピューティングなど)潜在力の高いイノベーションを扱う企業とは率先して連携をする体制で優良な企業とパートナーシップをいくつも結んでいます。

 

Ruby CapitalはMoonstakeの豊富な知識と経験と技術サポートを活かして、Moonstakeステーキングプール内でのステークキング&DeFiサービスの開発をサポートします。

 

今後、Ruby CapitalのPanjun氏とRAMP DeFiのLim氏の両方がMoonstakeのアドバイザーとして参画します。

Moonstakeの創業者、手塚満からのコメント

『Ruby Capital と RAMP DEFI を戦略的パートナーに加え、Panjun 氏と Lim 氏を顧問に迎えることができたことを喜ばしく思っております。 彼らと協力していくことで私たちのチームはさらに強力的なものとなり、私たちのソリューションの提供スピードを速め、提供することができるエリアを拡げ、私たちのエコシステムに計り知れない価値を加えてくれると強く思っております。』

RAMP DEFIのCEO、Lawrence Lim氏のコメント

『この戦略的パートナーシップは、RAMP DEFIがマーケットへの進出を成功させ、アジア全体に普及させるための足がかりとなります。マーケット・アドプションを加速させ、戦略的な競争優位性が得られるシナジーを生み出すことができると確信しています。』

 

新たにMoonstakeのアドバイザーとなった、Lawrence氏は、シンガポール政府の公式パートナーであるブロックチェーンインキュベーターHashed.Labsのマネージングディレクターを務めていました。Lawrenceは、Hashed.Labsに加えて、Sequoia Capital、ZhenFund、Matrix Partnersなど、グローバルな投資家がサポートするブロックチェーンインフラプロトコルのリーディングカンパニーであるIOSTの国際的なビジネス拡大責任者を兼任していました。ブロックチェーン業界に参加する以前は、JPモルガン、BNPパリバ、KPMGなどの大手金融機関で5年間、資産管理や企業のM&A機能を担当していました。

Ruby CapitalのディレクターであるPanjun Wang氏のコメント

『MoonstakeとRAMP Defiがアジア市場で成長するために、私たちのスキルとネットワークを活用できることに大きな喜びを感じています。』

 

新たにMoonstakeのアドバイザーとなったPanjun Wang氏は、A.I.を活用したデジタル資産交換サービスを提供する大手フィンテックベンチャーであるBibox ExchangeのVice Presidentを務めていました。Bibox Exchangeの前は、IP Investment Managementのシニア投資アナリストとして、TMT、ヘルスケア、プロパティ、教育を担当していました。

Moonstakeについて

Moonstakeは、アジア地域や世界規模で高まる需要に応えるため、ステーキングプール・プロトコル開発のために設立されました。

ステーキングはプルーフオブステーク(PoS)をコンセンサスアルゴリズムとして取り入れることにより暗号資産保有者がブロック検証から得られるブロック報酬率を増やします。これによりステーキングを共に行うことができ、貢献度に合わせてブロックの報酬を分配することが可能となります。Moonstakeはステーキングプールのプロトコルを開発しパートナーや会社を通して企業サービスを提供していきます。ステーキングは分散型の仕組みの中で機能し、ブロックチェーン技術を高めると考えられています。

 

Moonstakeは暗号資産保有者にとって活発的な環境を提供するアジアにおいて最大ステーキングプールネットワークになることを目標としています。Moonstakeと明確なパートナーシップロードマップを作ることでアジアの分散型台帳技術(DLT)エコシステムに渡り、先導的プラットフォームとの繋がりを強化継続への一歩になります。アジアを率いるエコシステムを構築していくためにNEO、Ontology、Wanchain、PundiX、日本最大のブロックチェーンハブのBinarystar、シンガポールCatalist上場企業のOIO Holdings Limited (SGX: OIO)、とQurasとのパートナーシップの発表をしました。更にLisk、Ethikom Consultancyの最高経営責任者(CEO)であるMr. Nizam Ismail、CentralityのCEOであるAaron Mcdonald、 Harmonyのマーケティング責任者のMr. Garlam Won等業界で評判のある方々をアドバイザーとして迎えました。

RAMP Protocol Pte Ltd.について

RAMP DEFIは、世界的な投資家に支えられた分散型金融ソリューションであり、ステーキングされたデジタル資産を、流動性のある資本に解除することにフォーカスしています。RAMPのソリューションを使用することで、ステーキングされたアセットを持つユーザーは、報酬を継続的に受け取ることができ、ポートフォリオの資本増加の可能性を維持しつつ、同時に流動性のある資本をアンロックして新たな機会に投資することができます。RAMP DEFIは、業界をリードするソリューションとして、2021年末までに10億米ドル以上の「トータル・バリュー・アンロック(TVU)」をユーザーに提供するというビジョンを持っています。

https://rampdefi.com/

Ruby Capital Pte Ltdについて

Ruby Capital Pte Ltd.は、シンガポール通貨庁の認可を受けたベンチャーキャピタルファンドマネージャーです。 シンガポール、日本、中国の産業界の専門家やスペシャリストを採用しています。 Ruby Capitalは、金融、IT技術、インキュベーター、教育、サプライチェーン業界に強いコネクションを持つ中国、日本、韓国、シンガポール、ヨーロッパのBinaryStar、Infinity Blockchain Groupなどと提携しています。  人工知能、データ分析、フィンテック、消費者技術革新、分散型台帳技術(DLT)、拡張現実、量子コンピューティング、その他の潜在力の高いイノベーションに投資しています。
https://rubycapital.sg/

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