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ビットコインFX自動売買ツールHoney Bee(ハニービー)とは?

Honey Bee(ハニービー)は、自動でビットコインFXの売買を行ってくれる人工知能搭載ツールです。働き蜂のようにユーザーのために、せっせと誠実に利益を集めてくれることからこのような名前が付いているようです。

 

仮想通貨の登場と共にビットコインFXという投資手法が登場しました。もともと円やドルなど法定通貨のFXに対応した自動売買ツールは多数存在していましたが、ハニービーはビットコインFX専用のツールとなっています。

 

ユーザーは一度設定を完了すれば放置しておいてもツールが自動で売買を行ってくれるため、自分で取引をする時間がない方などにおすすめです。

 

公式ウェブサイトにはリリースから2ヶ月間で口コミにより300人のユーザーを獲得したと記載されています。

そもそもビットコインFXとは?

ビットコインFXは仮想通貨ビットコイン(BTC)を従来のFXと同じように取引できるシステムです。

 

現物取引の場合、ビットコインを購入して価格が上昇した際に売却すると利益を得ることができます。しかし、下落相場では資産を失うだけになってしまいます。

現物取引とビットコインFXの比較

一方のビットコインFXでは、ビットコインをショート(売り)できるため下落相場でも利益を出すことができる点が最大の特徴となっています。

 

また、証拠金取引になっているため、実際に入金した資産の15倍まで(Bitflyer FXの場合)の金額を扱うことができ資金効率のよい取引ができます。

ハニービーの利用には、ビットフライヤー(bitFlyer)の口座開設が必須となります。口座開設方法に関しては、こちらの記事を参考にしてください。

 

海外のビットコインFXではレバレッジ100倍(BitMEXなど)なども存在するため、効率よく資金を増やすことができる点が魅力となっています。しかし、一方でレバレッジをかけて取引をすれば負けた際の損失もその分大きくなる点に注意が必要です。

 

法定通貨FXとビットコインFXの違いは前者が平日のみの取引に限られるのに対して、後者はメンテナンス時を除いて24時間365日取引可能な点です。

 

ボラティリティ(価格変動率)も一般的には仮想通貨の方が大きいと言われているため、取引の機会が多いです。

 

ビットコインFXについて詳しく知りたい方は、【ビットコインFXとは?やり方やメリット、デメリットを徹底解説!】を参考にしてください。

Honey Bee(ハニービー)のメリット

放置していても良い

先述のようにハニービーはAIが24時間365日市場を監視し、適切なタイミングでエントリーしてくれるため、ユーザーはパソコンの前に張り付いている必要はありません。

 

普段は仕事で忙しい方や自分で取引の時間を確保するのが億劫な方にはオススメだと言えるでしょう。

損切り処理を搭載

FXには損切りなどといったロジックが必要になってきます。これは、保有しているポジションの損益が今後さらに悪くなると予想される場合に特定の価格で決済を行う方法です。

 

損切りを行わないと最終的には証拠金維持率がFX会社の設定するラインを下回り、ロスカットされてしまいます。ロスカットまでポジションを保有し続けてしまうと多額の資産を失ってしまう他、追加で証拠金を入金しなければいけないという状況も発生することがあります。

 

ハニービーは様々なファクターを考慮して損切りを行ってくれるため、資産が一気に失われることを防いでくれます。

人工知能(AI)が日々学習し、賢くなる

AIが日々学習

ハニービーに搭載されているAI(人工知能)は日々の取引から学習し、使っていくうちに賢くなると公式ウェブサイトには記載されています。

 

この説明によると、資産が増えていくスピードは右肩上がりで加速していくということになります。

 

クラウド型システムのため自身で環境を構築する必要なし

ハニービーはクラウド型システム上で稼働するため、ユーザーが自身のPCを起動しておく必要はありません。一度設定を済ませれば、あとはクラウド上で24時間取引を行ってくれます。

 

また、地震の時や停電時もクラウド型のため安心して利用することができます。

 

自宅のパソコンで24時間起動しておかなければならないとなるとパソコンの排熱や電気代など様々な問題が発生しますが、これらの心配が必要ないのは大きなメリットだと言えるでしょう。

Honey Bee(ハニービー)のデメリット

価格が高い

ハニービーの価格は公式ウェブサイトには54万円(税込)と記載されています。無料での試用期間がない上にいきなり54万円を払うというのはさすがになかなか厳しいと思われます。

 

また、自信のあるツールなのであれば、試用期間を設けたり、投資金額に制限を設けて無料で試せるなどやりようはいくらでもありますが、ハニービーには試用期間が一切ないことに少々怪しさを感じます。

 

さらに、こちらの代金は購入後の返金はいかなる場合でも受け付けていないため、実際に購入する場合には注意が必要です。

販売元の信頼性がない

公式ウェブサイトには開発会社は株式会社G-fontisと記載されています。所在地も記載されていますが、Google Mapsでこの住所を見てみると住宅街で当該の住所も普通のアパートのように見受けられます。

 

また、開発者はカワイユウイチロウという方らしいのですが、この方に関してもネット上には全く情報がありません。

 

完全に無名な開発者が作成したツールが試用期間なしで54万円で販売されていると聞くとかなり攻めているように感じます。

詳細について記載なし

ハニービーのウェブサイトにはツールに関する詳細がほとんど記載されていません。通常であれば実際にツールを使用した際の収支報告などが記載されているはずですが、こちらも一切の記載がありません。

 

また、取引のビッグデータを解析して学習するようですが、現時点でビッグデータの解析にはスパコンレベルの処理能力が必要で、一般的なコンピュータやソフトウェアでは扱いきれません。

 

ウェブサイトには資産推移のモデルケースが記載されていますが、これはあくまで資産が月20%増えた場合の計算でハニービーの利益率に関しては全く関係がないように見受けられます。

 

ハニービーの購入を検討する際にはこれらの点を考慮してから自己責任にて決定することをおすすめします。

 

手軽に仮想通貨の自動売買を始めてみたい方には、仮想通貨ミラートレードのマネコ(Moneco)がおすすめです。トレーダーをフォローして、運用資金を設定するだけで、トレーダーの売買に合わせて自動的に売買してくれます。

Honey Bee(ハニービー)の評判

公式ウェブサイトには匿名の口コミしか掲載されていませんが、Twitter上で検索してみると実際に使用している方が何名かいるようです。しかし、販売開始から2ヶ月で利用者300人を突破したという割には口コミの数が少ない気がします。

 

その中の一人が以下の方なのですが、実際に利益が出ているようです。証拠金の金額はわかりませんが、日利で3万円ほど、月利で43万円ほどの利益が出ていることが確認できます。

実際に使ってみると利益をコツコツと積み上げてくれるというのは本当なのかもしれません。

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