VganPayアイキャッチ

公式LINE@始めました!最近の仮想通貨ニュースやICO情報を配信中!

友だち追加

▼当サイトで人気のビットコイン・仮想通貨取引所おすすめランキングはこちら!

東証一部上場企業マネックスグループの下新体制で動き出した超初心者向け仮想通貨取引所!
LISKやFACTOMなど他の取引所では取り扱いのない通貨も購入できる!

コインチェックサイドバナー

人気銘柄リップルの購入ができる!
一部上場企業GMOインターネットのグループ会社が運営。リップルやライトコインといった人気銘柄を購入できる!
取引手数料が無料!
リップルやイーサリアムなどのアルトコインの手数料が無料!
銅王冠DMM Bitcoin国内では珍しいアルトコインFX対応!現物取引ではビットコイン(BTC)とイーサリアム(ETH)の売買手数料が無料!



VganPay(ビガンペイ)とは

VganPay(ビガンペイ)は、フィリピン発の「キャッシュレス化」と「ビッグデータ活用」を次世代のものへとシフトさせるための取り組みを行うプロジェクトです。

 

プロジェクトの大きな一つの機能としては、様々な店舗や商業施設で利用できる決済プラットフォームです。

 

ユーザーがそのプラットフォームを利用し、Vgan Token(ビガントークン/VPT)で支払いを行うと商品購入が現金決済よりも割安となります。

もう一つの特徴である、ビッグデータ活用については、購買履歴の開示・非開示の選択権はユーザーにあります。開示を選択した場合は購買履歴を参照されるたびにVganトークンが手に入ります。

 

企業はVganPayのプラットフォームの利用することで、競合他社の購買履歴を参照し、新商品の開発や個人を特定したターゲティング広告も可能となります。

VganPay(ビガンペイ)公式アカウント

ウェブサイト:  https://vganpay.io/
テレグラム: https://t.me/vganpay

VganPay(ビガンペイ)エコシステム内のそれぞれのトークン

Vgan Token(ビガントークン/VPT)はプラットフォーム上での基軸通貨となります。

VganToken図式

ユーザーが法定通貨ではなく、Vganトークンを利用するメリットとしては、

  • 銀行口座を持たない人がいる地域での利用(現金を所持しておく必要がないことからの安全性。遠方の人への送金など)
  • 法定通貨が安定しない国にて、安定した価値の維持(ロシアなど)

といったことが考えられます。

 

更にVganPayでは、

  • Vgan Stable Token(ビガンステーブルトークン/PST)
    …フィリピンペソにペッグされたステーブルトークン

ビガンステーブルトークン

  • Vgan Security Token(ビガンセキュリティトークン/VST)
    …収益金の再分配などを行うセキュリティトークン

ビガンセキュリティトークン

の発行を予定しています。

 

 

VSTの購入に関しては、トークンセール初期段階でVPTを購入した投資家にのみ購入窓口が解放されます。

VSTの購入

また、VSTは収益の再分配を行う企業株式のようなセキュリティトークンである以上、保有投資家に対しては、四半期に渡り適時情報が開示されます。

 

VSTの保有者は、VganPayプロジェクトの営業利益の10%を保有数に応じてVPTにて受け取ることができます。

重要
ステーブルコインを発行する場合は、第三者機関の資産担保証明が重要となりますが、VSTに関してはチャビットシンソン氏の保有している1,100億円分のゴールドを担保するとのことです。

※ステーブルトークン、セキュリティトークンに関しては、セントラルバンク・BSPライセンスの承認待ちです。

Vgan Token(ビガントークン/VPT)が作られる目的

為替変動リスク解決

世界各国の通貨は為替変動リスクがつきものです。法定通貨間における変動リスクも大きな資産を保全する上で非常にセンシティブなものとなります。そういったリスクを解決するためには世界中で取引できる基軸通貨が必要です。

価格変動の少ない基軸通貨開発のため

現在のビットコインやイーサリアムなどの仮想通貨は価格変動が激しく、実業に仮想通貨を導入する際には利用することは難しいと考えられます。Vgan Token(VPT)は適切なマーケットで価格維持ができるトークンになる予定であるため上述のリスクが最小限におさえられます。

ブロックチェーン活用が実社会の問題解決につながる

ブロックチェーンを活用したプラットフォームを構築することで、データの透明性が担保されると同時に、トークンの保有者・利用者が割引など様々なメリットを受けることが可能となります。

セキュリティトークンやステーブルトークン購入時の割引等

VPTの先行購入者は、今後上述のセキュリティトークンやステーブルトークンが発行される際、先行販売や割引販売に参加することが可能です。

Vgan Token(ビガントークン/VPT)初期購入者のロックアップとメリット

VPTは実社会で利用されるトークンである以上、価格の大きな変動があるとユーザーの利便性が下がってしまいます。

 

そこでVganPayプロジェクトでは、初期投資家が購入したトークンは1年ロックアップされますが、ロックアップ期間中もメリットを受けられる仕組みが取り入れられています。

 

  1. ロックアップ期間中、万が一不安になった場合は、20%増しでステーブルトークンと交換することができる。
  2. 初期投資かのみが、セキュリティトークンを購入する権利を取得できる。

トークンの流動性

VganPayのトークンの流動性

ユーザーが商品を購入する場合

  1. 仮想通貨取引所にてVgan Token(VPT)を購入
  2. スマートフォンなどのAPPにVPTを送信
  3. APPにてVPTを使用し、商品を購入(割引が受けられる)

行動情報を開示することで無料でVgan Token(VPT)を入手することが可能

  1. 仮想通貨取引所にてVgan Token(VPT)を購入
  2. スマートフォンなどのAPPにVPTを送信
  3. VganPayプラットフォーム内にて対企業への個人情報公開に同意
  4. 企業がビッグデータを参照した回数に応じてユーザーにVPTが付与される。

企業がビッグデータを活用する場合

  1. 仮想通貨取引所にてVgan Token(VPT)を購入
  2. スマートフォンなどのAPPにVPTを送信
  3. APPにてVPTを使用し、ビッグデータの参照
  4. 商品開発・研究に活用
  5. 新商品をVganPayユーザーに広告配信が可能

 

以上のようなエコシステムにより、VPTの流動性を上げ、トークン価値の下落を防ぐ構想となっています。

VganPayのロードマップ

2019年4月1日

~4月30日

プレセール
2019年6月1日

~8月31日

クラウドセール

クラウドセール完了後、VganPayの開発・フィリピンを中心とした企業・店舗の拡大を推進。

2019年9月1日

~11月30日

IEO及び取引所上場
2019年12月1日

~12月30日

ステーブルコインの開発を行い、フィリピンの各店舗や商業施設へ導入を推進。
2020年1月1日

~2月28日

セキュリティトークンの開発を行い、VPTプレセール購入者に対しての販売と発行。
2020年3月1日

~5月30日

VganPayの事業構想につながるすべてのシステムを実装。更なる店舗拡大と商業施設拡大を推進。

※VganPayは目標調達額を0.6億ドルとしており、もし目標調達額に満たなかった場合も、想定モデルを縮小して、ビジネス展開を行うとされています。

VganPay(ビガンペイ)のトークン設計

VganPayはユーティリティトークンとして、活用されるため、以下のようなのトークン設計と計画をしています。

VganPayトークン概要

Foundation Vgan technology .LTD
CEO KAZUYOSHI IRIZUKI
営業所 Metrowalk Meralco Avenue, Pasig City, Metro Manila
資本金 $1,000,000

 

トークン発行会社 Palace Heritage Limited
CEO SABURO OGATA
営業所 Vistra Corporate Services Centre,Wickhams CayⅡ,Road
Town,Tortola,VG1110,Brithish Virgin Islands
資本金 $1,000,000

 

通貨記号・単位 VPT
ブロックチェーン ERC20
通貨タイプ ユーティリティトークン
予定トークン発行総量 10,000,000,000トークン
ロックアップ プライベートセール参加者・クラウドセール参加者・チームメンバーは1年間ロックアップ

トークンセール価格

トークンセール価格は1VPT=0.1ドルと固定されていますが、以下の購入時期によって付与ボーナスが変動します。

2019年4月1日~4月30日 +50%トークンボーナス(プレセール)
2019年6月1日~7月30日 +40%トークンボーナス
2019年8月1日~8月30日 +30%トークンボーナス
2019年9月1日~11月30日 +20%トークンボーナス

トークン流通とICO資金調達使途

ICO資金調達使途トークン販売会社保有分が57%となっていますが、これはICO後の市場のボラティリティを確認しながら市場の調整を行うとのことで、上場後の暴落を防ぐ一つの施策となっています。

VganPay(ビガンペイ)ボードメンバー

フィリピンの有力者Luis Chavit Singson氏親子がアドバイザーの経歴から鑑みるに、今後フィリピンを中心に技術者、有力者アドバイザー等の参画が発表されていくものと考えられます。

※チャビット・シンソン及びクリスチャンシンソン氏はあくまで「メインパートナー」であり、「メンバー」にはカウントされません。

Luis Chavit Singson(ルイス・チャヴィット・シンソン)氏

Luis Chavit Singson氏Special Advisor
Luis Chavit Singson

 

ルイス・チャヴィット・シンソン氏は下院議員、イロコス・スル州知事などを歴任したフィリピンの政治家で、17世紀にVgan(ビガン)に根を下ろしたシンソン一族の一人です。
彼はキャリアはビジネスマンとして始まり、その後政治の世界に入り、28年のキャリアを積み、ビガン地区の最重要人物となりました。
フィリピンの政治と民主主義に重要な役割りを演じフィリピン評議員会会長
(Head of the councilors league of the Philippines)も兼任し、現在は政治家としてだけでなく、実業家・投資家として、世界から注目されています。

Luis Christian Singson(ルイス・クリスチャン・シンソン)氏

Luis Christian Singson氏

Advisor
Luis Christian Singson

 

チャヴィット・シンソン氏の子息。EPSN5というバスケットチームをはじめ3チームを運営しています。また、Singson Enterpriseの代表も務め、フィリピン国内に飲食店も経営するなど、多岐に渡って経営者の手腕を発揮しています。

また、俳優としての顔も持っており、Barang (2006)などの映画にも出演しています。
https://www.imdb.com/title/tt0877584/?ref_=nm_knf_t1

BENJAMIN P. PALMA GIL氏

Benjamin Palma-Gil

CFO
BENJAMIN P. PALMA GIL

 

BENJAMIN P. PALMA GILは、アジア経営研究所にて経営学修士号、アテネオデマニラ大学にて経済学修士号を取得しており、フィリピン国立銀行の社長兼最高経営責任者を務め、時価総額を6倍以上増加させました。
彼は、フィリピンのMegalinkおよびRepublic Bankの会長を務め、カリフォルニア州立の3つの州営商業銀行の社長兼最高経営責任者も務めました。任期中に投資収益率という点で最も優れたDTCとして香港通貨局によって2度評価され、香港登録預金受入会社のマネージングディレクター兼CEOを務めました。
また、ニューヨーク証券取引所上場カントリーファンドであるFirst Philippine Fundの共同設立者であり、会長を務めました。
彼のキャリアの初期の頃は、パルマ・ギルはAIMの助教授でもあり、そこでASEAN銀行協議会の先進銀行管理プログラムのディレクターも務めています。

Takateru Yoshimura氏

Takateru Yoshimura氏

Legal
Takateru Yoshimura

 

大阪弁護士会所属の弁護士で、中小企業の経営サポートを主な業務としています。仮想通貨をめぐる法的紛争も取り扱っており、本プロジェクトにおけるリーガル面のサポートで協力していただきます。

MScEng Daniel Peis氏

MScEng Daniel Peis氏

Advisor
MScEng Daniel Peis

 

イギリスのブリストル大学にて土木工学を専攻、オーストリアのインスブルック工科大学にて理学修士号を取得。
ダニエルはGreenland Digital Technology Associationの創設者であり、Arctic Exchangeの共同創設者でもあります。
政府からもブロックチェーンに関する相談を受けています。彼は、社会全体に影響をもたらす正しい技術を追求し続けており、フィリピンにおけるVgan payの概念が普及することに可能性を感じています。

Julie Plavnik氏

Julie Plavnik氏

Advisor
Julie Plavnik

 

ジュリーは、資本市場を専門とする法律の博士号を取得しています。
以前は、M&A及びCapital Marketsの弁護士として7年間勤務していました。
2016年からはブロックチェーンプロジェクトや暗号通貨取引所の関するコンサルタントも行っており、暗号関連のさまざまな市場に携わってきました。 現在は、英国に拠点を置くデジタルアセットスポットおよびデリバティブ取引所であるXena Exchangeの管理チームの一員でもありOKEX business developも務めている、まさにフィンテックのスタートアップやエグゼクティブに対する経験豊富なアドバイザーです。

以下の企業もパートナーとして名を連ねています。

LCSGroup of Companies

LCSGroup
LCS Groupはイコロス地方のSingson家が保有するフィリピンの複合企業体で、主に農業・航空事業・鉱業・再生可能エネルギー・メディアなどの事業を行っている。

Hallo Hallo Alliance

Hallo2Alliance
Hallo Hallo MallはHalloHallo Inc.が運営する最大のオンラインショッピングモール。
モールには、2,000店舗と7万5,000品目が出品されており、2,900,000会員がショッピングしているモールに決済システムとして導入予定。

また、事業を推進する速度をさらに飛躍的に上げるため、様々な企業との提携を予定しているとのことです。

Luis Christian Singson氏インタビュー

ルイス・クリスチャン・シンソン氏インタビュー

--なぜVganPayというプロジェクトを発案し、進めていくのでしょうか?

 

2018年までに、資金調達が容易にできる点から、ここフィリピンでも多くのICOが生まれ、消えていきました。
発想や企画は素晴らしい。しかし、とても実社会において実現が容易ではないものも多くありました。

そこに、深い憤りと無念を感じていました。

同時にブロックチェーン技術のすばらしさにも触れ、自分が生まれ育ったこの国発信で、ブロックチェーンを活用して、より社会をよくしたいと考えるようになりました。

 

そこで着目したのが「キャッシュレス化」と「ビックデータ」です。

 

VganPayが実現する「キャッシュレス化」と「ビックデータ活用」は現代社会を次の時代へと大きくシフトチェンジするトリガーになると確信しています。

 

 

--クリス氏は既存ビックデータには問題点あるとおっしゃいますが、それはどういった点でしょうか?

 

ビッグデータは、今まで個々の企業ごとに管理され、社外には提供されてきませんでした。

同時に、そういったビッグデータは大企業しか有することができず、ローカルビジネスにおいて、大企業と小規模店舗の顧客満足度に格差・不公平感が生まれます。

 

自社内では役に立たないと思われるデータでも、他の事業領域では活用されるものがあります。貴重であるはずの人々の行動データが見過ごされてきたのです。

 

また、POSレジに顧客属性データを入力する際、入力する人物の主観により誤ったデータが入力されることがあります。
母数が少なければ少ないほど、データの精度は低くなります。

もちろん個人を特定できるような情報は非開示ですが、個人を特定できない範囲での年齢や性別、趣味嗜好などは、正確なビッグデータとしてデータベースを蓄積すれば、それは新しい社会の発展に貢献します。

 

VganPayを利用する複数の企業でそれらを共有することで、商品開発や研究の精度が高くなります。
「30代の女性にはこのような商品が流行るはず!」
など、今までにVganPayのビッグデータを活用して成功した企画を参考に更なるブラッシュアップもできるようになります。

感覚や経験値による判断での企業経営ではなく、顧客ニーズをくみ取り、そこにマッチする商品が生まれます。

 

一つの大企業内のみで抽出しているビッグデータは、完璧ではありません。
まだまだ世界では、新しい発想から爆発的ヒット商品が生まれることがありますが、 一企業だけが収集するビッグデータには、盲点がいくつも潜んでいます。

 

そこで私たちは、小規模の店舗から大企業まで、より多くのの企業の収集データを統合しようと考えました。

 

一人ひとりの趣味嗜好は違います。
例えば、

  • ホテルに泊まる時にはSPG系列のホテル以外には泊まらない。
  • コンビニでは、炭酸水以外の飲料を購入しない。
  • 毎朝必ず同じ時間に新聞を買う。

など、人々の一つ一つの個性を業種も取り扱い商品も異なる店舗や企業のデータを一つのプラットフォームにて蓄積することによって、ペルソナ分析の制度がより高くなる。
そこには新しい経済圏が生まれます。

 

それを実現するのがブロックチェーンの技術だと信じています。

我々はVganPayの構想を実現に向けて現在開発を進めています。

ユーザーのメリットや企業側のメリットを余すことなく盛り込み、その上でフィリピン政府の承認を得て、まずはフィリピンで拡大していこうと考えています。

 

 

--VganPayの構想が現実化すれば、どんなメリットがありますでしょうか?

 

もしこれら一人ひとりの行動データを一つのプラットフォームに蓄積することができれば、AML(アンチマネーロンダリング)にもつながります。

正常な金銭の流れをビッグデータを基に分析すれば、不自然な金銭の流れは即座に発見できます。
全ての店舗・商業施設の決済を可視化することで不正を暴き、人々のキャッシュフローを健全化すれば、より良い社会になっていくでしょう。

 

フィリピンは経済成長著しく、また、人口比率も若者世代が中心となっています。
よって、若い世代がスマホを活用し、先進的な決済手法を選択していくことで、新しい経済文化が速度を上げながら構築されていきます。

VganPay(ビガンペイ)公式アカウント

ウェブサイト:  https://vganpay.io/
テレグラム: https://t.me/vganpay

コインメディアのLINE@のミドルバナー②

 

最初に絶対登録しておきたい!おすすめの仮想通貨取引所

【急上昇!】コインチェック(coincheck)


東証一部上場企業マネックスグループの下新体制で動き出した超初心者向け仮想通貨取引所!LISKやFACTOMなど他の取引所では取り扱いのない通貨も購入できる!

コインチェック

【1位】GMOコイン


一部上場企業GMOインターネットグループのグループ会社で安心・安全!販売所形式で初心者でも簡単にリップルなどの人気銘柄の売買ができる!

【2位】ビットバンク


ビットコイン、アルトコインの取引手数料が無料!中級者以上に人気の取引所!

【3位】DMM Bitcoin


国内では珍しいアルトコインFX対応!現物取引ではビットコイン(BTC)とイーサリアム(ETH)の売買手数料が無料であるため、おすすめ!



ICOの関連記事
  • ブレイブブラザーズアイキャッチ
    ブレイブサウンドトークン(BRST)とは?登録方法、評判、口コミを徹底解説!
  • コインカムアイキャッチ
    コインカム(COINCOME/CIM)とは?日本人が関わる注目ICOの特徴を徹底解説!
  • VganPayアイキャッチ
    VganPay(ビガンペイ)とは?フィリピンの有力者一族が関わるICOについて徹底解説!
  • STOとはアイキャッチ
    ICOに代わる資金調達方法として注目されるSTO(Security Token Offering)とは?
  • FOXICOのLP画像
    foxicoの使い方、特徴を徹底解説!
  • 2018年ICOおすすめランキングの画像
    【仮想通貨ICO】2019年おすすめランキング!注目案件を一覧で紹介!
おすすめの記事