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MINDOL(ミンドル/MIN)とは

MINDOL(ミンドル/MIN)とは、日本のオタク文化などのサブカルチャーを「クールジャパン」として世界に広め、新しいコンテンツを創りだすことを目指すICOプロジェクトです。

元々はXCP(カウンターパーティ)上で発行されていたトークンですが、2018年5月からイーサリアムベースで新MINDOLが発行されています。

 

サブカルチャーやポップカルチャーの各種コンテンツのマーケットプレイスにおいて、eMINDOLというアプリケーションを使用することで、クラウドファンディングなどの資金調達や消費者のマイレージサービスなどを行うことが可能になります。

世界規模で日本のコンテンツの発信や資金調達ができるようになり、ブロックチェーンを利用することで改ざんを不可能にし、透明化を図ります。

MINDOL目的

 

MINDOL(ミンドル/MIN)の特徴

日本のサブカル文化をベースにしたプロジェクト

MINDOLでは、サブカルチャーやポップカルチャーの分野で様々なプロジェクトを進めています。それぞれのコンテンツを活かして携わっていくようなプロジェクトで構成されています。

 

アニメーション作品制作 防衛省協力のもと「そらのおしごと」のアニメ制作を行う。
連動テレビ番組 MINDOLの手掛けるプロジェクトに連動したテレビ番組を制作する。
MINDOL Japan Festival(仮)の開催 日本のサブカルチャーの祭典であり、MINDOL決済が可能。MINDOLエリア・LIVEエリア・アニメエリア・ゲームエリア・コスプレエリアの5つのエリアが展開される。開催予定地はフランス(パリ)・アメリカ(ロサンゼルス)・ドイツ(デュセルドル)。
ONLINE CRYPTO BATTLE GAME MINDOLキャラクターを使った対戦型オンラインゲームの企画開発を行う。対戦相手に勝つとMINDOLを獲得できる。
ハリウッド映画「TO DO & DIE」 2020年に世界で公開予定のハリウッド映画「TO DO & DIE」とスポンサー契約。日本とハリウッドの豪華キャストが出演するほか、世界オーディションを開催予定。

MINDOLプロジェクト

定期的に買い戻しを行う

MINDOLは運営は定期的に買い戻しを行う旨がホワイトペーパーに記載されています。買い戻しをすることで流動性を上げ、市場価格の上昇を図ります。

ただ、現在のところ購入枚数などの詳細は不明となっています。

支援者が多い

様々な著名人や株式会社がMINDOLの支援やプロデュースに名乗りを上げています。

 

株式会社ロコモーション

フジテレビの「奇跡体験アンビリバボー」などを手掛けた制作会社です。番組以外にもCMやWebも制作しています。テリー伊藤が代表を務めています。

 

株式会社タッチプランニング

番組制作、ライブ・イベント制作、映画製作、CM制作、ラジオ制作など幅広く行う制作会社です。新しいメディアやクロスメディアビジネス展開もしており、サブカルチャーにも多く携わっています。

Neal Schaffer(ニール・シェーファー)

ソーシャルメディア戦略の世界におけるトップコンサルタントで、米国経済誌のForbesの世界で最も影響力のある人物としてランクインしています。

 

Gil Junger(ギル・ジャンガー)

コメディ映画の監督です。邦訳されている映画は少ないですが、日本でも知名度の高い作品に「恋のから騒ぎ」があります。

MINDOL(ミンドル/MIN)の今後や将来性

日本のコンテンツを世界へ発信する

MNDOLが他の通貨と大きく異なる点は、コンテンツの作成に携わっている点です。各種コンテンツのマーケットプレイスに関わるプロジェクトは数多くありますが、作成自体に携わるプロジェクトはMINDOLが初めてです。

MINDOLのZaif(ザイフ)上場確定という噂

旧MINDOLはXCP(カウンターパーティ)トークンであり、公式サイトでは「MINDOLはXCPトークンであるため、国内取引所Zaif(ザイフ)などXCPを取り扱っている取引所で売買ができる」と読み取れるような文章が書かれていました。実際に上場は確定していなかったのですが、誤解が生まれたことにより上場確定の噂が広まりました。

後に、問い合わせが殺到したZaifからMINDOLは上場確定していないと公式発表がされました。

広告塔とのトラブル

MINDOLの広告塔である松居一代とミンドル社の間でトラブルが発生しました。

2018年5月、ミンドル社は松居一代に都内のホテルで開催されたパーティーに広告塔としての出演を依頼しました。パーティーには芸能人や資産家などが250人集まるものでしたが、当日になって無断で欠席しました。松居一代は後日、自身のブログで謝罪をし、ミンドル社とは3000万円分のMINDOLを自腹で購入することで不問としています。

 

2018年10月、ニューヨークで行われたパーティーでも出演を依頼されていましたが、「ドレスがない」「リムジンの色が違う」といった理由で当日欠席しました。ミンドル社は、松居一代が広告塔としての活動をしていないということで、4億円分MINDOLの返還を要求し、提訴の準備をしているとのことです。

松居一代はこのような事実はないと否定しています。

プロジェクトの無期限延期

2018年9月よりTOB(公開買い付け)が行われていましたが、市場の暴落などの影響により12月2日に中止が発表されました。

それに伴い現在は全てのプロジェクトが止まっている状態で、無期限延期となっています。代表者であるMINDOL HOLDINGS LIMITEDのCEO福原史洋は辞任し、後任が決まり次第発表するそうです。

 

TOBの相手先はドバイの投資機関であると発表されていましたが、会社の公式サイトにMINDOL買付けの情報しか記載されていなかったり、ドメインが2018年9月に日本で取得されたものであったりと不自然な点が見られたため、架空の会社ではないかと言われています。

MINDOL(ミンドル/MIN)が上場中の仮想通貨取引所

MINDOLは、2018年9月13日から香港に拠点を置く取引所Coinsuper(コインスーパー)にのみ上場しています。


国内取引所でMINDOLを扱っているところは、現時点ではありません(2019年3月11日)。

MINDOL(ミンドル/MIN)の買い方・購入方法

MINDOLは国内取引所で取り扱っていないため、海外取引所で売買することになります。

海外取引所は日本円に対応していないので、MINDOLを購入するには、まず国内取引所でビットコイン(BTC)イーサリアム(ETH)を購入して海外取引所に送金する必要があります。

CoinsuperTOPページ

 

Coinsuper(コインスーパー)で購入する場合は、以下のような手順になります。

  • 国内取引所で、ビットコイン(BTC)またはイーサリアム(ETH)を購入し、ビットコインやイーサリアムを、Coinsuperに送金する。

 

おすすめの国内取引所は以下を参考にしてください。

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  • CoinsuperでのMINDOLの購入手順は以下の通りです。

①ログイン後トップページから「Exchange]をクリック

MINDOL買い方1

 

②検索窓に[MIN]と入力し、BTCorETHペアを選択

MINDOL買い方2

 

③Priceに希望価格を入力し、Quantitiyに購入数量を入力。最後に[Buy MIN]をクリック。

MINDOL買い方3

 

MINDOL(ミンドル/MIN)の口コミや評判

MINDOLに関して、Twitterでは以下のような口コミや評判が見られました。プロジェクトや運営に対して不信感を持つ意見が多くありました。

 

 

 

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