タイの金融市場規制当局がICOでの資金調達および基軸仮想通貨取引ペアの一部を除外へ

公式LINE@始めました!最近の仮想通貨ニュースやお得情報を配信中!

友だち追加

▼当サイトで人気のビットコイン・仮想通貨取引所おすすめランキングはこちら!

超初心者が必ずと言っていいほど初めに登録する仮想通貨取引所!アルトコイン取り扱い数日本一!
国内最安単価8円台の仮想通貨IOSTの取り扱いはコインチェックだけ。IOSTは今年に入り既に10倍以上の価格上昇を見せています。

coincheck-side_banner

多くのアルトコインも板取引で売買できるため、手数料を安く済ませたい!という方は登録しておきたい取引所!
取引所方式での取り扱い銘柄数国内No.1!海外に仮想通貨を送る際にはビットバンクで手数料安くリップル(XRP)を買って、安い送金手数料で送る。という方が多くいます。
大手企業IIJグループが大株主。日本の各業界大手企業(伊藤忠商事や電通グループなど)が出資しているなど大きな信頼があり、安心して利用できる販売所!アプリもシンプルで使いやすく、初心者にはおすすめの販売所です!※ディーカレットは取引所のサービスも開始しました。

タイの金融市場規制当局がICOでの資金調達および基軸仮想通貨取引ペアの一部を除外へ

2月28日(木)タイの証券取引委員会(SEC)は、基軸仮想通貨ペアのリストからビットコインキャッシュ(BCH)イーサリアムクラシック(ETC)ライトコイン(LTC)を削除したと発表しました。

 

タイSECは 昨年7月に「タイ国内のICO(イニシャル・コイン・オファリング)に関する法規制を7月16日から施行する」と発表していました。

 

当時、タイSECは、タイバーツおよび7つの仮想通貨がICOへの投資や仮想通貨の取引に使用できると述べていましたが、今回の発表により今後タイでは、以下の4つの仮想通貨を基軸としたペアでの取引が可能ということになります。

ビットコイン (BTC)
イーサリアム (ETH)
リップル(XRP)
ステラ (XLM)

 

“In any case, the list update has no impact on investors or digital asset businesses because so far no ICO has been launched and the operating digital asset exchanges have never used BCH, ETC or LTC as base trading pairs,”

タイSECは「いずれにしても、これまでのところICOはローンチさられておらず、稼働中の仮想通貨取引所は基軸取引ペアとしてBCH、ETC、またはLTCを使用したことがないため、リスト更新による投資家または仮想通貨ビジネスへの影響はありません。」
と語っています。

 

参考記事はこちら
Thai SEC Bans Three Cryptocurrencies from ICO Investment, Trading Pairs

LINE@バナー_648_200

 

最初に絶対登録しておきたい!おすすめの仮想通貨取引所

【1位】コインチェック(Coincheck)


超初心者が必ずと言っていいほど初めに登録する仮想通貨取引所!アルトコイン取り扱い数日本一!IOSTやENJなど他の取引所では取り扱いのない通貨も購入できる!

コインチェック

【2位】ビットバンク


多くのアルトコインも板取引で売買できるため、手数料を安く済ませたい!という方は登録しておきたい取引所!

【3位】ディーカレット


大手IT企業IIJグループが大株主の安心感。



 



おすすめの記事