仮想通貨取引所のBakktが先物取引の開始日を延期!

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Bakktが先物取引の開始日を延期

Bakkt CEOであるKelly Loeffler氏は11月20日、12月12日にリリース予定だった仮想通貨小売決済システムと先物取引プラットフォームについて、リリースを延期するとMediumで発表しました。延期後のリリース予定日は2019年1月24日となります。

 

10月時点で12月12日開始を予定していた当初の記事を読みたい方は【Bakktが12月12日に「現物決済ビットコイン先物取引」 を開始予定と発表!】を参考にしていただければと思います。

開始日延期の理由

Bakktによると、動作の不具合の有無を確かめるリリース前の受け入れ試験にて、もっと多くの時間が必要になったとのことです。

 

公式では、製品の発売には新しいプロセスやリスクの確認においてテストを繰り返すことはよくあることで、仮想通貨の場合もこれが当てはまります。そのため、Bakktが今回の日程を再調整したことも理にかなっていると主張しました。

CFTCからの承認を強調

また、先物取引プラットフォームは契約開始前から規制当局である米国先物取引委員会(CFTC)から承認を受けており、Bakktはあくまで「顧客の受け入れと規制当局の承認」の両方を獲得した状態でプロジェクトを進めていると強調しました。

 

Bakkt Delays Platform Launch; Announces January as Tentative Roll Out Date

参考記事はこちら

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