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トム・リーがビットコインは年内に1500ドルになると予想

ウォール街のアナリストで、強気の仮想通貨予測を立てることで有名なトム・リー 氏は11月20日のCNBC番組であるスクワークボックスにて、16日の報道と変わらず、ビットコインの年末価格を15000ドルと予想しました。

 

リー氏は、現在の仮想通貨市場が想定より下振れており、決して良い状態にはないとしつつも、仮想通貨が再度上昇することを継続して主張しています。

 

さらに「ビットコインの価格は現在急落しているが、仮想通貨機関投資家は必ずしも気にしすぎる必要はない」としており、業界への機関投資家の参入が「次の参入ウェーブ」を引き起こすとしました。

機関投資家の関心が高まる要因

リー氏によると、市場に対する機関投資家の関心を高める重要な要因は2つあると言っています。

 

1つ目は、インターコンチネンタル取引所が運営するBakktが取引開始予定であることにあります。Bakktは1月24日にビットコイン先物取引を開始する予定となっています。

 

Bakktの取引開始に関しては【Bakktが12月12日に「現物決済ビットコイン先物取引」を開始予定と発表!】の記事を参考にしてください。(こちらの記事掲載当初は12月12日取引開始の予定でした。)

 

2つ目は、規制当局がより明確な規制を制定することで、機関投資家がより快適に「賭け」ができるようになるということです。

 

リー氏はビットコインに関して、必ずしも価値資産ではなくあくまで「商品」であり、新しく資産を作るためのチャンスであると主張しています。

以前のトム・リーの予測

トム・リー氏は11月14日に始まった市場の大幅な下落を受け、11月16日にビットコインの年末価格予測を今年3月に予測した25000ドルから15000ドルへと下方修正しました。

 

今年3月に予測した内容が気になる方は【トム・リー氏がビットコイン価格が2018年末に25,000ドルに達すると予測!】の記事を参考にしてください。

 

リーはこれまで数回にわたり、年末にビットコインが2万ドル以上に上昇すると予測していました。今年1月に初めての予測を発表した際には「積極的な買い」をアドバイスし、9月時には9000ドルという値段を「2018年最大の買いの好機」としていました。

 

Tom Lee Maintains $15,000 Year-End BTC Prediction Despite Market Crash

参考記事はこちら

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