WirexのTwitterアンケートで、リップル(XRP)の人気がビットコインを大きく上回る!

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Wirex社のツイッターアンケートでリップル(XRP)の人気がビットコインを大きく上回る!

Wirex社が公式ツイッターで「ビットコイン(BTC)ライトコイン(LTC)リップル(XRP)イーサリアム(ETH)の4つのなかで購入するならどれを選びますか?」というツイッターアンケートが実施されました。

 

10月17日(水)の11時点で約5,500人が投票しており、投票結果としてはリップルが得票率81%以上(4,000票超え)で圧倒的な人気を見せる結果となっています。具体的な投票結果は下記となります。

 

投票候補の仮想通貨得票率(得票数)
ビットコイン(BTC)11%(550票)
ライトコイン(LTC)6%(330票)
リップル(XRP)81%(4,000票)
イーサリアム(ETH)3%(170票)

 

Wirexは、ロンドンに拠点を置く企業で、仮想通貨決済を可能にするデビットカードの発行などを行っています。すでに150万人以上のユーザーを抱えています。また、今年7月26日にはWirex上で「XRP」の取扱を開始しています。今回のツイッターアンケートの投票候補となった4つの通貨はいずれもWirexで取扱われている仮想通貨になります。

 

また、リップルの最新情報やその他のニュースについて知りたい方は、【リップル(XRP/Ripple)のニュース、最新情報まとめ】を参考にしていただければと思います。

 

 

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