公式LINE@始めました!最近の仮想通貨ニュースやICO情報を配信中!

友だち追加

▼当サイトで人気のビットコイン・仮想通貨取引所おすすめランキングはこちら!

東証一部上場企業マネックスグループの下新体制で動き出した超初心者向け仮想通貨取引所!
LISKやFACTOMなど他の取引所では取り扱いのない通貨も購入できる!

コインチェックサイドバナー

現在口座開設で1,000円相当もらえるキャンペーン中!
大手企業IIJグループが運営、伊藤忠や電通も出資!満を持してオープンした国内取引所。取引手数料無料!
仮想通貨取引量国内No.1・セキュリティ国内No.1かつ取引手数料が無料!
リップルやイーサリアムなどのアルトコインの手数料が無料!
人気銘柄リップルの購入ができる!
一部上場企業GMOインターネットのグループ会社が運営。キャンペーンを頻繁に開催!アプリ『びっとれ君』も大人気。



ネム財団、セキュリティートークンの取り組みを本格始動!

分散型プラットフォームを展開するNEM(XEM/ネム)は、セキュリティトークンの運用プロトコルや標準化を推進していくことを目的に、世界初のセキュリティトークン取引所「VNX Exchange」とパートナーシップを締結したことを発表しました。VNXは、XEM保有者を含めたより広範囲な投資家に対して、ベンチャーキャピタル投資を可能にします。

 

セキュリティ(Securities)は、日本語で「証券」という意味です。ICOなどのユーティリティトークンが有価証券に該当するかどうか定まっていないなか、セキュリティトークンとは、「証券として」新しいトークン(セキュリティトークン)を発行します。そのため証券に関する法律がそのまま適用されるため、機関投資家などの投資対象になることが期待されています。

 

今回のパートナーシップ締結により、仮想通貨NEM(XEM)はVNXプラットフォームの決済手段に採用されることが決まっています。

 

また、NEMに関連するスタートアップに投資するVCやファンドは、VNXプラットフォーム上のSTO(セキュリティートークン・オファリング)への参加を通して、投資したプロジェクトのトークンの流動性を確保することができる見込みです。

 

今回のパートナーシップ締結の発表について、VNX取引所CEOを務めるAlexander Tkachenko(アレキサンダー・トカチェンコ)氏は「セキュリティトークン市場に大きなチャンスをつくることができる」と述べ、NEM財団の代表を務めるKristof Van de Reck (クリストフ・ファン・デ・レック)氏は、「NEMがSTO(セキュリティ・トークン・オファリング)の最先端を進むだろう」と述べています。

 

参考記事はこちら

コインメディアのLINE@のミドルバナー②

 

最初に絶対登録しておきたい!おすすめの仮想通貨取引所

【急上昇!】コインチェック(coincheck)


東証一部上場企業マネックスグループの下新体制で動き出した超初心者向け仮想通貨取引所!LISKやFACTOMなど他の取引所では取り扱いのない通貨も購入できる!

コインチェック

【1位】ディーカレット


現在口座開設で1,000円相当もらえるキャンペーン中! 大手企業IIJグループが運営の安心感。取引手数料無料!

ディーカレット

【2位】ビットバンク


ビットコイン、アルトコインの取引手数料が無料!中級者以上に人気の取引所!

【3位】GMOコイン


一部上場企業GMOインターネットグループのグループ会社で安心・安全!販売所形式で初心者でも簡単にリップルなどの人気銘柄の売買ができる!



おすすめの記事