公式LINE@始めました!最近の仮想通貨ニュースやICO情報を配信中!

友だち追加

▼当サイトで人気のビットコイン・仮想通貨取引所おすすめランキングはこちら!

東証一部上場企業マネックスグループの下新体制で動き出した超初心者向け仮想通貨取引所!
LISKやFACTOMなど他の取引所では取り扱いのない通貨も購入できる!

コインチェックサイドバナー

現在口座開設で1,000円相当もらえるキャンペーン中!
大手企業IIJグループが運営、伊藤忠や電通も出資!満を持してオープンした国内取引所。取引手数料無料!
仮想通貨取引量国内No.1・セキュリティ国内No.1かつ取引手数料が無料!
リップルやイーサリアムなどのアルトコインの手数料が無料!
人気銘柄リップルの購入ができる!
一部上場企業GMOインターネットのグループ会社が運営。キャンペーンを頻繁に開催!アプリ『びっとれ君』も大人気。



SWELL前日にRippleNet(リップルネット)委員会の発足を発表!

10月1日、2日にサンフランシスコで開催されるリップル社のカンファレンス「SWELL2018」の前日の9月30日に、RippleNetの健全な運営とネットワークの拡大を目指した「RippleNet委員会」を結成が発表されました。

 

RippleNet(リップルネット)とは、銀行、送金業者、仮想通貨取引所や事業会社をリップル(XRP)を中心にまとめたネットワークです。RippleNetに接続することで、国際送金の送金スピードが飛躍的に速くなり、より低コストで送金することが可能となります。従来の国際送金(SWIFT)は非常に高いコストと時間が掛かるため、SWIFTに取って代わる国際送金方法として期待されています。

 

RippleNetにはすでに世界の金融機関が100以上提携しており、リップルネット委員会では各銀行の代表がリップル社の本社に集まり、RippleNetの健全な運営とネットワークの拡大を目指し、ネットワーク内のルール作りなどについて話し合ったと発表されています。

 

日本からは三菱UFJ銀行とSBIホールディングスが参加し、他国からはバンク・オブ・アメリカ・メリルリンチ(米)、アメリカン・エキスプレス(米)、ウエストパック銀行(豪)、スタンダード・チャータード銀行(英)、サンタンデール銀行(西)、サイアム商業銀行(泰)などの世界の大手金融機関が参加しました。

 

委員会は、今後も年に数回の会合が予定されており、RippleNetのルール整備を行うために積極的に活動していく予定とされています。

 

また、リップルの最新情報やその他のニュースについて知りたい方は、【リップル(XRP/Ripple)のニュース、最新情報まとめ】を参考にしてください。

 

リップルの関連記事
特徴、仕組みリップル(Ripple/XRP)とは?特徴や仕組み
将来性リップル(XRP)の将来性、今後の価格はいくらまで上がる?
取引所、買い方リップル(XRP)の取引所おすすめランキング!買い方や購入方法
ウォレットリップル(XRP)のおすすめのウォレット!日本語対応や安全性で比較!
コインメディアのLINE@のミドルバナー②

 

最初に絶対登録しておきたい!おすすめの仮想通貨取引所

【急上昇!】コインチェック(coincheck)


東証一部上場企業マネックスグループの下新体制で動き出した超初心者向け仮想通貨取引所!LISKやFACTOMなど他の取引所では取り扱いのない通貨も購入できる!

コインチェック

【1位】ディーカレット


現在口座開設で1,000円相当もらえるキャンペーン中! 大手企業IIJグループが運営の安心感。取引手数料無料!

ディーカレット

【2位】ビットバンク


ビットコイン、アルトコインの取引手数料が無料!中級者以上に人気の取引所!

【3位】GMOコイン


一部上場企業GMOインターネットグループのグループ会社で安心・安全!販売所形式で初心者でも簡単にリップルなどの人気銘柄の売買ができる!



おすすめの記事