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SECが9つのビットコインETFを拒否!

SEC(米国証券取引委員会)は、3つの異なる申請者からの合計9つのビットコインETFの申請を拒否することを発表しました。

 

アメリカの証券会社ProSharesによって申請されていた2種類のビットコインETF(NYSE Arca取引所への上場を申請)は、期限が8月23日となっていましたが、1日前に非承認の判断が下されました。

 

さらに、SECはDirexionによって申請されていた5種類、GraniteSharesによって申請されていた2種類を合わせて、合計7種類のビットコインETFを拒否することを発表しており、本命とされるCBOEのビットコインETFを除く全てのビットコインETFが承認を得られなかったことになります。

 

CBOEのビットコインETFについて詳しく知りたい方は、【世界有数のデリバティブ取引所、CBOEがビットコインETFを申請!】を参考にしてください。

ビットコインETF非承認の理由

SECは十分な規模ではないビットコインデリバティブ市場において、相場操作行為への対策が不十分ではないかと疑念を強めており、非承認理由について以下のように述べています。

 

「取引所はビットコインの先物市場が十分な市場規模であることの記録上の証拠を提供していません。取引所は詐欺や相場操作といった行為、慣習を防ぐための他の方法を確立できていないため、このことは、重大であると言えます。

 

今年7月にウィンクルボス兄弟によって申請されたビットコインETFも同様の理由で拒否されており、ウィンクルボス兄弟の「仮想通貨市場は独自に操作行為に抵抗する」という主張は、認められていませんでした。

 

ウィンクルボス兄弟のビットコインETFの拒否については、【SECがウィンクルボス兄弟のビットコインETFの申請を再度拒否!】を参考にしてください。

 

また、ビットコインETFについて詳しく知りたい方は、【ビットコインETFとは?上場承認はいつになるのかを分かりやすく解説!】を参考にしてください。

 

 SEC Rejects 9 Bitcoin ETF Applications from ProShares, Direxion and GraniteShares
参考記事はこちら

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