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Binance(バイナンス)がSecure Asset Fund for Users (SAFU)を開始!

Binance(バイナンス)が、7月4日にSYS/BTC取引でAPIキーの不正利用を受けて緊急システムメンテナンスを実施しました。この際に、FUD(不安が蔓延すること/煽ること)が発生した対策として、「SAFU(Secure Asset Fund for Users)」を行うことを発表しました。

 

今回発表された「SAFU」は、Binance(バイナンス)にてハッキングや不正アクセスが発生した際に「ユーザー資産の補償」を行う基金で保険のような役割を果たします。

 

具体的には、「7月14日より取引手数料の10%をSAFU基金として積み立てを開始する」と発表されており、SAFUに送られる手数料の一部は、SAFUの管理下へ送られコールドウォレットでセキュリティ高く管理されるとしています。

 

今回のバイナンスのSYSの不正取引で発生した緊急メンテナンスの対応は下記にまとめていますので、参考にしてみてください。

Binanceはシステムメンテナンスの際に、CEOがツイッターを用いて最新情報をリアルタイム発信を行ったり、発生した問題の本質的解決を行う対応策が非常に評判良く、ユーザーから信頼が厚い取引所になっています。今回の対応も非常に素晴らしいものと言えるでしょう。

参考記事はこちら

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