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イーサリアム共同創業者が「ウォールストリートが数千兆円を仮想通貨市場に投入する」と発言!

Vitalik(ヴィタリック)氏とイーサリアムの共同創業者を務めるCharles Hoskinson(チャールズ・ホスキンソン)氏が、自身のTwitterアカウントで「規制トレンドが一通り終わったタイミングで、ウォールストリートから数千兆円(数十兆ドル)単位の資金が仮想通貨市場が流入してくるだろう」とツイートしています。

 

 

現在の仮想通貨市場の時価総額は「約30兆円(約2750億ドル)」であることから考えると、「数千兆円(約数十兆ドル)」という価格は、現在の市場規模の数百倍以上の規模となります。

 

また、日本の国家予算が年間80兆円、米国株式市場の時価総額が4000兆円ということを考えても、ウォールストリートが今後この資金を持って市場参入してきた際に考えられる市場インパクトは非常に大きいことが分かります。

ウォールストリートは仮想通貨に大金は投入するのか?

4月頃から米国の機関投資家が仮想通貨市場に参入計画を続々と発表しています。最近では、NASDAQが仮想通貨取引所「Gemini(ジェミニ)」と提携を行い、独自の仮想通貨取引プラットフォームの開設を検討しています。

 

1月中旬には「2018年、機関投資家が仮想通貨市場に参入の可能性が高い」とニュースにしましたが、この動きが着実に進んでいて、4月には「世界三大投資家のジョージ・ソロス氏の仮想通貨市場参入」や「ロックフェラー財閥が仮想通貨市場参入」など著名投資家が仮想通貨市場への参入を発表しています。

 

また、6月にもゴールドマン・サックスやフィデリティが仮想通貨市場への参入を発表するなど、Charles Hoskinson(チャールズ・ホスキンソン)氏が今回発言したように、ウォールストリートの抱える「数千兆円(約数十兆ドル)」が今後流入してくる可能性は高いのかもしれません。

 

 

日付ニュース内容
2018年6月7日アメリカの大手投資会社フィデリティが仮想通貨取引所の開設を発表!
2018年4月9日ロックフェラー財閥が仮想通貨市場参入
2018年4月9日世界三大投資家のジョージ・ソロス氏の仮想通貨市場参入
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