Coinbase(コインベース)がETC(イーサリアムクラシック)を近々上場予定と発表!

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Coinbase(コインベース)がETCを来月上場予定と発表!

アメリカ最大級の仮想通貨取引所「Coinbase(コインベース)」がETC(イーサリアムクラシック)を近々上場予定と発表しています。このCoinbaseが行った発表によって、ETCの取引価格がわずか1時間あまりで約25%の高騰を見せています。

 

 


Coinbaseは、独自で策定している新規仮想通貨の上場ガイドライン(プロセス)に則って、今回のETC(Ethereum Classic)の取扱追加作業(新規上場作業)を進めています。

Coinbase(コインベース)の新規上場プロセス
経営会議で新規で取扱いを行う仮想通貨の意思決定を行ない、内部・外部に向けて発表を行います。
その後に、エンジニアリング作業を開始していきます。 このプロセスの一環として、顧客は、公開されているAPIや、資産が追加されていることの他の兆候を見ることが期待できます。 今後数ヵ月以内に予定されている技術統合の最終テスト段階に到達すると、私たちはブログやTwitter経由で取引の開始日を公表します。

コインベース社の新規取扱通貨の追加ステップとしては、新規上場する仮想通貨を策定し、「コイン評価/リスク評価」を行ないます。そしてコインベース社の経営会議にて意志決定を行った後に、速やかに発表(情報公開)を行なうというプロセスを持っています。そして内部・外部に向けた同時発表を行ってから、具体的な開発作業を行っていくというプロセスを策定しています。

 

Coinbase社がこういった情報公開などを行う理由として、世界最大級の取引所として、新規通貨を上場を行うことで当該通貨の高騰が見込まれるといった市場への影響力を考慮し、新規上場に関する情報をいち早く得たCoinbase内部や関連企業が多額の利益を生み出すことを嫌い、市場公平性を保つことを目的としています。

 

従って、一般的に取引所が発表する「明日上場」や「来月上場」という発表と比較して「数ヶ月以内に上場する」という長い期間後の発表となっています。

 

このようにコインベースは、アメリカの法令遵守を行っている取引所として、投資家の保護や市場公平性という部分をとても重視している仮想通貨取引所ですが、先日日本進出を発表しています。詳しくは「米国最大の仮想通貨取引所Coinbase(コインベース)が日本進出を発表!」を参考にしてください。

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