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仮想通貨ICO「VReS」のプロジェクトとは?概要と特徴

VReSは、世界初めて、VRを利用したeSportsにおける分散型ゲームプラットフォームの構築を目指すICOプロジェクトです。VReSは「VR(仮想現実) + eSports(エレクトロニックスポーツ)」の頭文字を2文字ずつとって名付けられています。

 

VReSはこれまでのゲームのように、他のプレイヤーとのゲーム対戦をするだけではなく以下の特徴を備えています。

VReSの特徴5つ
・複数人プレイのマッチングシステム
・VR Chat
・VReSportsトーナメントへの参加
・eスポーツベッティング
・VR空間内で対戦の視聴
・選手やチームへチップ送信

これらをVReSのプラットフォームで提供することで、これまでとは全く違った新しいeSportsのサービス体験をすることができるようになるのです。

 

VReSの特徴

アジア最大のVRプラットフォーム

VReSはすでに、中国をはじめとするアジアを中心に、アメリカ、ヨーロッパの商業施設にロケーションVR(店舗型VR体験施設)を展開しています。また、VReSはすでに約3,000店舗、1,200万人のユーザーを抱えているプラットフォーム運営会社と提携をしています。

 

従って、ロケーションVRとしてアテンド付きの施設でサービス展開することが可能となっています。従来の2D/3DゲームのeSportsとは異なったVRならではの迫力満点のゲーム体験を送ることが可能になります。

VReS(ヴィーアールエス)トークン利用方法

VReSが発行するVReSトークンを使うポイントは、下記の6つです。

VReSのトークン利用用途
・プラットフォーム内のゲームの購入や内部課金及びアバターカスタマイズ
・VReSportsトーナメントへの参加
・大会賞金等の報酬の受け取り
・プレイヤー同士での対戦時のベッティング
・トーナメントや対戦結果に対するスポーツベッティング
・応援チップ(投げ銭)

ユーザーは、eSportsトーナメントへの参加費用をVReSトークンを支払うことができます。また、大会に参加しない方でも、視聴者は試合を見るだけでなく、トーナメントの試合に対して「誰が優勝するか?」や「どちらが勝つか?」といったスポーツベッティングを行うことが可能です。

 

こうした「参加費用」や「スポーツベッティングの一部」がトーナメント入賞者や優勝者の報酬に用いられるため、大会参加の経済的インセンティブとなり、eスポーツ大会が頻繁に開催されるというエコシステムの構築を目指します。

 

また、eスポーツにおけるベッティングにおいては、ブロックチェーンのスマートコントラクト機能を用いることで、対戦結果の不正を不可能にし、ベッティングの配当を自動で行われるようになるため、安全性が高く、安心してベッティングに参加することができます。

esports市場について

2016年3月に「Oculus Rift(オキュラスリフト)」がリリースされVRの認知度は飛躍的に向上しました。それ以降「ギアVR」、「HTCバイブ」、「PS VR(ピーエスブイアール)」のリリースも行なわれています。一方で、eSportsについては、日本ではあまり認知度が高くなっていない状況ですが、昨年の東京ゲームショー以降、日本においても注目されるようになりました。

 

しかし、世界ではすでに、高額な賞金のかけられた世界規模の大会も多数開催されていて、1大会での賞金総額は20億円を超える大会も出てきていて、プロゲーマーとして年収が2億円を超えるプレイヤーも出てきています。

 

現在eスポーツ競技人口は5,500万人を超え、市場規模は来年には10億ドルに到達するとも言われています。また、2024年以降に正式にeスポーツがオリンピック種目になる可能性があります。

VReSの動画

VReSプロジェクトチームが作成したPV動画が非常にわかりやすいので、興味ある方は一度ご覧になることをおすすめします。動画内では英語で解説されていますが、英語がわからなくても動画を見ていれば大方のイメージを掴むことができると思います。

 

公式ホームページはこちら
VReSのホワイトペーパーはこちら
※ICOに参加される際には、プロジェクト内容や詳細の確認、リスク等をご自身で十分に行いましょう。損失が生じた場合、当サイトは一切の責任を負いかねます

VReSの上場情報

VReSに関する上場情報は、現時点では公表されていません。

最近のICOプロジェクトは上場が決まっていても、上場先の取引所との秘密保持契約(NDA)を締結していることを理由に、ICOセール期間中に「上場予定の取引所情報」が公表されるケースは少なくなっています。最新情報が入り次第、情報をアップデートしていきます。

VReSのICOスケジュール

XELSのICOは、プレセールとメインセールの2つに分かれています。プレセール段階(セール期間の早いタイミング)でICOに参加すると15%のボーナスが付与されます。VReSは「1ETH = 3400VReS」というレートで購入可能ですが、プレセールでは、ボーナスでさらに「510VReS」付与されるため、「1ETH = 3910VReS」となります。

 

「VReS」のパブリックでのプレセールが5月28日からすでに開始していて、6月16日までとなっています。

 

ステージ 期間 ボーナス
PRE SALE(プレセール)
2018年5月28日 ~ 6月16日
※終了
15%ボーナス(510VReS)
MAIN SALE(メインセール)
2018年6月18日 ~ 7月31日
※現在開催中
ボーナスなし

VReSの買い方、購入方法

VReSのICOで購入することができるVReSトークンの買い方、購入方法をICO初心者にも分かりやすく1つ1つ画像つきで解説していきます。

メールアドレスとパスワードを登録

まずはVReS公式サイトにアクセスし、メールアドレスとパスワードの登録を行います。以下のような画面が表示されますので、「BUY」ボタンをクリックします。

VReSのサイト画像

公式ホームページはこちら
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※ICOに参加される際には、プロジェクト内容や詳細の確認、リスク等をご自身で十分に行いましょう。損失が生じた場合、当サイトは一切の責任を負いかねます

「Email(メールアドレス)」、「Password(パスワード)」、「Password Confirmation(パスワード確認)」を入力し、「Please Confirm」にチェックをいれ、「SIGN UP(登録)」をクリックします。

 

※パスワードは半角英数字8文字以上で設定するようにしてください。登録内容に不備がなければ、入力したメールアドレスにメールが届いていますので、メールを確認しましょう。

VReSの購入方法②

メールアドレス認証を行なう

入力したメールアドレスを確認すると、VReSから以下のメールから届いています。中央にあるリンクをクリックしてメール認証を完了させましょう。

VReSの購入方法③

メールで届いたリンクをクリックすると「Register Completed(登録完了)」という画面が表示されます。中央にある「LOGIN」ボタンをクリックしましょう。そうすると、改めてログイン画面が表示されますので、先ほど登録したメールアドレス・パスワードを入力して、「LOGIN」をクリックしてログインしましょう。

VReSの購入方法④

KYCの登録

ここまでの手続きが完了すると、VReSのダッシュボードにログインすることができます。ここからは、KYC(Know Your Customer = プロフィール情報)の登録を行っていきましょう。画面上部にあるメニューの左から3番目の「Profile Setting(プロフィール設定)」をクリックしましょう。
VReSの購入方法⑤

プロフィール設定画面に遷移したら、「氏名(FIRST NAME & LAST NAME)」の入力と「生年月日(BIRTHDAY)」と「COUNTRY(出身国)」を入力しましょう。生年月日の入力では「2000-01-01」という形で「年-月-日」というフォーマットで入力する必要がありますので注意してください。

 

VReSの購入方法⑥

本人確認書類のアップロード

それでは次に、本人確認書類のアップロードに進みましょう。

 

まずは「運転免許証」か「パスポート」を用意しましょう。そして、右側に表示されている画像の通りに、上の枠には身分証明書の画像をアップロードします。そして、下の枠には、自分と身分証明証が一緒に写っている画像をアップロードします。

VReSの購入方法⑦

 

以上が終わったら完了ボタンをクリックしましょう。入力内容に誤りがなければ下記の画面が表示されますので「Dashboard」ボタンをクリックしてダッシュボードトップ画面に戻りましょう。

 

VReSの購入方法⑧

 

ダッシュボード画面に戻ると、右上に「Identification Applying(身分証明を申請中)」と表示されています。この表示されていれば「KYC登録」は完了です。

 

VReSの購入方法⑨

 

VReSのウォレット登録

KYC登録が完了したので、次は「ウォレットの登録」を行ないましょう。メニューから「Wallet」をクリックしましょう。ウォレット登録画面に遷移するので、自分のウォレットアドレスを入力して「Create」ボタンをクリックしましょう。

 

VReSの購入方法⑩

 

これで「KYC登録」と「ウォレット登録」が完了したので、「KYC登録の申請」が承認されたら、VReS購入用のアドレスが表示されますので、そちらに入金することで、VReSトークンを購入することができます。

 

※「KYC入力内容の承認」には1~2日間ほどかかる場合があります。

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※ICOに参加される際には、プロジェクト内容や詳細の確認、リスク等をご自身で十分に行いましょう。損失が生じた場合、当サイトは一切の責任を負いかねます

VReSの評判、口コミ

VReSのネット上の口コミや評判について掲載しています。アドバイザーに元セガの取締役が就任するなど、運営体制の強化が行われていることが分かります。

また、VReSプロジェクトチームがホワイトペーパーに記載しているロードマップの計画どおりに、プロジェクトが進捗していることが分かります。VReSのようにプロダクトが伴っているICOプロジェクトは人気プロジェクトになる傾向が高いので非常に楽しみですね。

 

また、VReS以外の注目のICOプロジェクトについては、【2018年仮想通貨ICOおすすめランキング!注目案件を一覧で紹介!】を参考にしてください。

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