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Wikipediaの創業者が「仮想通貨は間違えなくバブルである」と発言

世界最大のオンライン百科事典である「Wikipedia」の創業者であるJimmy Wales氏が、「現在の仮想通貨市場の状況は、資産バブルの多くの特徴を抱いていると信じている」と述べたことが明らかになりました。

 

また、同氏は、ベルリンで開催されている仮想通貨カンファレンス「Blockshow」で、以下のようなことを語り、仮想通貨がバブルであることを断言しています。

 

「今、私たちはバブルの中にいます。仮想通貨の世界は、間違いなく、絶対にバブルであると言えます。私は、そのことを否定する人が多くいるとは思えません。」

 

ウィキペディア財団は、同氏が「自分がビットコインと遊んでいる」ことを明らかにしてすぐに、2014年からビットコインによる寄付を受け入れています。

 

しかし、ビットコインを除く他の仮想通貨による寄付は一切受け入れておらず、ビットコイン以外の通貨の価値に疑問を持っていることが伺われます。

ICOに対しても懐疑的な姿勢か

同氏は、昨年10月に実施されたCCNのインタビューで以下のように語るなど、新しい資金調達手法として注目が集まっているICOに対しても、好意的ではない姿勢を見せています。

 

「私はブロックチェーンは非常に興味深い技術であると思っていますが、現在は一時的に過ぎない流行(ICOのことを指す)が多いです。現在多くのICOがありますが、私の考えでは絶対に詐欺であり、人々は用心するべきでしょう。」

 

イーサリアムのような成功例もあるため、全てのICOが詐欺であることはありませんが、実際にICOの詐欺事例は多くあります。詳しくは、「ICO詐欺の見分け方と事例【ディールコイン・ジュエルコイン】」を参考にしてください。

 

 

また、今月始めのインタビューで同氏は以下のように語り、仮想通貨のみならず、ICOもバブルであり、ドットコムバブルに類似していることを指摘しています。

 

「ほぼ全てのICOは世界に価値のあるものを提供していません。これは、ICOの概念が本質的に悪いという意味ではなく、私たちはバブルの中にいて、バブルではないときには、何も合理的な意味を持たないことに人々が熱狂しているということです。」

 

 Crypto World ’Definitely in a Bubble’: Wikipedia Creator Jimmy Wales
参考記事はこちら

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