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ALBOS(アルボス)のICOサイト

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ALBOS(アルボス)とは?ICOプロジェクトの概要

「ALBOS(アルボス)」は、仮想通貨決済の普及における3つの課題を解決することを目指すプロジェクトで、IT先進国エストニア発のICO案件です。一般的に、仮想通貨が決済手段として日常利用されるにあたって課題と指摘されているのは、下記の3つですが、これらを解決する色々な機能を持っているプロジェクトとなります。

仮想通貨決済が普及しない理由
①即時決済性の欠如
②手数料の高さ
③仮想通貨価格のボラティリティの高さ

ALBOS(アルボス)は、1秒で決済完了となる「決済スピードの高さ」ALBトークンをリップルのブリッジ通貨として利用することで「決済手数料の低さ」、そしてハードウォレットと一体型のALBOS Universal Cardと仮想通貨資産のセキュリティ100%保証するセーフボックス機能による「セキュリティの圧倒的高さ」を実現していることから、仮想通貨に詳しい投資家や広いネットワークを持つ投資家のあいだでとても注目されています。

 

※現時点では、プライベートICOセールが開催中で、セール情報を知っている一部の投資家のみが参加出来るセールとなっています。

ALBOS公式ホームページはこちら
※ICOに参加される際には、プロジェクト内容や詳細の確認、リスク等をご自身で十分に行いましょう。損失が生じた場合、当サイトは一切の責任を負いかねます。

ALBOS(ALB)の詳しい特徴については、仮想通貨初心者でも分かるように平易な言葉で解説していきます。まずは、ALBについての基本情報をまとめて掲載します。

 

項目 内容
トークン名(略号) ALB
トークン販売価格 0.0000085ETH(約0.47円)~0.00001ETH(約0.55円)
購入利用トークン BTC(ビットコイン)、ETH(イーサリアム)
トークン仕様 ERC20準拠トークン
最小購入量 ※プライベートセールのみ制限あり
ソフトキャップ 設定なし
ハードキャップ 215億3250万ALB
早期購入特典(ボーナス) トークン購入価格が早期のほうが安い
Pre ICO 2018年5月5日 ~ 5月24日
ICO 2018年5月25日 ~ 6月15日

ALBOS(アルボス)の特徴やメリット

それでは、ALBOS(アルボス/ALB)について、特徴やサービス、機能などを1つ1つ分かりやすく解説していきましょう。ALBOSの頭に入れておきたい特徴は5つあります。

ALBOS(アルボス)の特徴
①Dynamic Private Blockchain:「決済時間1秒のプライベートチェーン」
②ALBトークン:「取引手数料の削減」
③Safe Box:「仮想通貨資産のセキュリティ100%保証」
④ALBOS Universal Card:「ハードウォレット一体型クレジットカード」
⑤AI pay:「最適な決済手段のレコメンド」

決済時間を1秒にするブロックチェーン

ALBOS DYNAMIC PRIVATE BLOCKCHAINの画像

ALBOS(アルボス)は、Dynamic Private Blockchain(ダイナミックプライベートブロックチェーン)を採用しているため、決済に要する時間を1秒まで短縮しています。プライベートチェーンというのは、特定の管理団体によって取引承認される「中央集権型のブロックチェーン」のことを指します。可視証人とブロックチェーン、不可視証人が決済を保証する仕組みとなっていて、これにより約1秒という決済時間を実現しています。

ALBトークン取引手数料の削減

ALBOS MEDIATOR COINの画像

ALBOS(アルボス/ALB)が発行するALB COIN(トークン)が「決済手数料が高い」問題を解決します。機能としては、ALBトークンがリップル(XRP)のブリッジ通貨の役割を果たしているイメージで、クレジットカード加盟店とサービス提供会社のあいだで行われる決済のやり取りがスムーズになり、取引手数料の削減を可能にしています。

 

一般的に、クレジットカードや電子マネーの決済には、約2〜5%ほどの取引手数料がかかっています。こうした手数料はユーザーやお店側で負担をしているケースも多いです。

仮想通貨のセキュリティ保証(ALBOS Safe Box)

ALBOS Safe Boxの画像

ALBOS Safe Boxは簡潔に説明すると、ALBトークンだけでなく、時価総額ランキングで上位にランクインしている仮想通貨を保管することが出来て、さらにハッキングや不正使用の被害には保険で補償を受けることが出来るという非常に素晴らしいサービスです。

 

セーフボックスは、ALBOSウォレットに実装されていて、ウォレットに保管している仮想通貨の安全性を100%保証するサービスです。仮にハッキングや不正使用の被害を受けた場合も、保険で補償(カバー)を受けることが出来ます。さらに、保管出来る仮想通貨はALBトークンだけでなく、BTC(ビットコイン)やETH(イーセリアム)、XRP(リップル)などいくつかの仮想通貨もサポートしています、対応通貨は今後広がっていく予定とされています。

アルボス・ユニバーサル・カード

ALBOS universal cardの画像2

ALBOS Universal Card(アルボス・ユニバーサル・カード)は、1枚のカードで所有する複数のクレジットカードやデビットカードを最大20枚、そして仮想通貨(BTC、ETH、XRP、ALB)を管理することが出来て、決済の際に、管理している決算手段から支払い方法を選択出来るサービスです。

 

一般的なクレジットカードと同じ見た目ですが、極薄のバッテリーとCPUが内蔵されており、電子媒体とのBluetooth通信も可能です。その他にも、ネット銀行機能やポイントカードなどの機能もあり、非常に利便性が高そうです。

 

また、アルボス・ユニバーサル・カードは、月会費の違いで登録カード枚数が異なる3種類のカードが用意される予定で、既存のクレジットカードのように、プラチナ・ゴールド・一般といったようにグレードが設定される仕組みになっています。

AI Pay(エーアイペイ)

ALBOS AI pay(エーアイペイ)の画像

AI Pay(エーアイペイ)とは、ALBOS Universal Cardで管理しているクレジットカードのポイント還元率や割引率、仮想通貨の市場価格などを総合的に比較検討して、決済時に最もお得な決済手段を毎回レコメンドしてくれる機能です。ALBOS Universal CardをBluetoothでスマートフォンと接続し、GPS機能とリンクさせることで、そのお店の決済に1番適した決済方法を提示することが可能となります。

 

※現時点では、プライベートICOセールが開催中で、セール情報を知っている一部の投資家のみが参加出来るセールとなっています。

ALBOS公式ホームページはこちら
※ICOに参加される際には、プロジェクト内容や詳細の確認、リスク等をご自身で十分に行いましょう。損失が生じた場合、当サイトは一切の責任を負いかねます。

ALBOS(アルボス)が詐欺である可能性は?

ALBOSのICOは、現在はまだ情報が少なく、ICO評価サイトにも載っていないため、詐欺かどうかを判断するのが非常に難しいです。

 

不安な点としてはホワイトペーパーがまだ公開されていない点がありますが、小笠原六川国際法律事務所のパートナー弁護士である、六川浩明氏がアドバイザーを務めるなど、メンバーの信頼性は高いものがあります。

 

ICO詐欺の見分け方については、【ICO詐欺の見分け方と事例】にも詳しく解説してありますので、こちらも参考にしていただければと思います。

 

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ALBOS(アルボス)の上場情報・将来性

ALBトークンは2018年6〜7月に仮想通貨取引所に上場する計画です。上場予定の取引所名は公表されていませんが、ICO期間終了直後に上場する予定となっているため、ALBトークン購入者は購入したトークンを転売できるようになるため、転売差益(キャピタルゲイン)を生み出しやすくなります。

 

後述ですが、プライベートセール、プレICO、ICOで購入したALBトークンは取引所に上場後、一定割合がロックアップ対象となるため、上場後に一気に保有する全てのALBトークンを転売することは出来ない点は要注意です。

ALBOS(アルボス)のICO・プレICOスケジュール

ALBOS(アルボス)のプライベートセール、プレICOセール、ICOセールについて下記にまとめています。

全体のセール期間としては、4月14日 ~ 6月15日と2ヶ月間となりますが、早い時期に購入することでトークン販売価格が安いため、実質ボーナスが付与されると同等の早期購入特典があります。

 

また、ALBは購入したトークンを転売する際に、ロックアップが設定されています。ロックアップとは、購入したトークンを転売する際に、転売出来るトークン量と期間が設定されていることを指します。

 

例えば、プレセールで購入した場合、一気に購入したトークンを100%販売することは出来ず、上場した月に保有しているトークンの10%を転売可能で、翌月以降30%ずつ転売することが出来るというロックアップ設定があります。

 

スケジュール セール情報
プライベートセール 期間:2018年4月14日~5月4日

トークン販売価格:約0.0000085ETH(約0.47円)

最小購入量:5.325ETH(約40万円)

ロックアップ設定: ALBトークンが上場月に保有量の10%、次月以降は保有量の30%ずつ転売可能

プレICO「プレセール」 期間:2018年5月5日~24日

トークン販売価格:0.00001ETH(約0.55円)

ロックアップ設定: ALBトークンが上場月に保有量の10%、次月以降は保有量の30%ずつ転売可能

ICO「クラウドセール」 期間:2018年5月25日~6月15日

トークン販売価格:1枚(ALB) = 0.00001ETH(おおよそ0.55円)

ロックアップ設定: ALBトークンが上場月に保有量の20%、次月以降は保有量の20%ずつ転売可能

 

※現時点では、プライベートICOセールが開催中で、セール情報を知っている一部の投資家のみが参加出来るセールとなっています。

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ALBOS(アルボス)の買い方、購入方法

ALBOSの買い方、購入方法を解説していきます。画像付きで1つ1つの手順を分かりやすく解説していきますので、ぜひ参考にしてください。

ALBOS(アルボス)の公式サイトにアクセス

ALBOS(アルボス)の公式サイト

まずは、ALBOSの公式サイトにアクセスしましょう。ALBOSの公式サイトは下記のリンクからアクセスしましょう。公式サイトにアクセスすると上記の画面が表示されるので「SIGN UP(新規登録)」をクリックしましょう。

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ユーザー登録(メールアドレス、パスワード入力)

ALBOS(アルボス)の登録画面

新規登録画面では、氏名とメールアドレス、パスワード(再確認パスワード)の3つを入力しましょう。これらを入力したら、登録ボタンをクリックしましょう。パスワードのルールとして「8文字以上で大文字を1つ以上含んだもの」にする必要があります。無事に登録完了すると下記の画面が表示されて、登録したメールアドレスにメールが届くので確認しましょう。

 

ALBOS(アルボス)の登録画面②

メールアドレス認証

ALBOS(アルボス)のメール確認画面

登録したメールアドレスを確認すると上記のようなメールが届いています。[Check URL]となっているリンクをクリックしましょう。※見つからない場合は、迷惑メールフォルダに分類されている可能性があるため、確認してみましょう。

 

下記の画像のページが表示されたらメールアドレス認証が完了したことになります。

 

SMS認証

ALBOS(アルボス)のSMS認証画面

 

次は、SMS認証です。まずは国籍で「JAPAN」を選択して、自分の電話番号を入力して、「SUBMIT」ボタンをクリックしましょう。この時点で下記の画面が表示されていますので、自分の携帯電話に届いたSMSに記載されている6桁の番号を入力して「OK」ボタンをクリックしましょう。

 

ALBOS(アルボス)のSMS認証画面②

 

KYC(身分証明書のアップロード)

入力した6桁の番号が間違ってなかったら、下記のページが表示されています。ここではKYC(Know your Customer)と言われる「個人情報の入力と身分証明書のアップロード」を行ないます。

 

ALBOS(アルボス)のKYC画面①

 

まずは、住所情報を入力していきましょう。英語だと、どの項目に何の情報を入力したら良いかわからないと思いますが、下記に日本語で解説していますので、下記に沿って情報を入力してみてください。

street:市区町村以下
town:市区町村
City:都道府県
Country:日本(国)
Zip Code:郵便番号

ALBOS(アルボス)のKYC画面②

住所情報の入力が完了したら、身分証明書をアップロードしましょう。対応している身分証明書は「パスポート」、「運転免許証」などがあります。手元にある身分証明書を選択しましょう。ここでは「運転免許証」を選択しています。表面と裏面の画像をアップロードしましょう。

 

ここで注意しないといけない点としては、画像は1MB以下の画像サイズでないとアップロード失敗となりますので、ご注意ください。身分証明書のアップロードが完了したら下記のページが表示されます。このページでは「身分証明書の認証に数日掛かる可能性があります。トップページにいくか、ログインするか?」と書かれています。

ALBOS(アルボス)のKYC画面③

 

ログインを選択しましょう。ログインを選択すると、ログイン情報(メールアドレスとパスワード)を入力が求められます。そしてログインに成功すると下記のページが表示されます。

ALBOS(アルボス)のダッシュボード画面

 

左のメニューからFinanceを選択して、購入画面に遷移しましょう。そこで購入するトークン量を選択して、支払い手段に利用する仮想通貨(BTC or ETH)を選び、入金アドレスに必要な量を送金しましょう。

ALBOS(アルボス)の評判、口コミ

ALBOSのネット上の評判や口コミをまとめています。ALBOSに関する口コミが少ないというツイートが多いです。しかし、プロジェクト内容はとても魅力的で、プロジェクトが実現されれば将来性に期待出来るICO案件です。

ある大物投資家が億単位の投資を行っているという情報なども散見されますが、真偽はいかがでしょうか。プロジェクトチームの信頼性は高いように見受けられますが、正解は分からないので、投資する場合は自己責任で行ないましょう。ただ他のICO案件と比較しても魅力的な案件だと思われます。

※現時点では、プライベートICOセールが開催中で、セール情報を知っている一部の投資家のみが参加出来るセールとなっています。

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※ICOに参加される際には、プロジェクト内容や詳細の確認、リスク等をご自身で十分に行いましょう。損失が生じた場合、当サイトは一切の責任を負いかねます。

また、ALBOS以外におすすめのICOを知りたい方は、【2018年仮想通貨ICOおすすめランキング!注目案件を一覧で紹介!】を参考にしてください。

2018年ICOおすすめランキングの画像
【仮想通貨ICO】2018年おすすめランキング!注目案件を一覧で紹介!
2018年実施のICO案件一覧 2018年に実施予定のICO案件を一覧表でまとめました。期間や概要を紹介していますので、参考にしてください。 また、そもそもICOとはどんなものなの...
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