インド大手取引所のKOINEXがリップル(XRP)を基軸通貨に採用!

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インド大手仮想通貨取引所のKOINEXがリップル(XRP)を基軸通貨に採用

インドの大手仮想通貨取引所であるKOINEXは、リップルを基軸通貨に採用し、新たに8つの通貨ペアの取り扱いを開始したことを発表しました。

 

現在、KOINEXでリップルを使って購入できるコインは、以下の8つになっており、ライトコインやEOS、Omise GOなど、日本でも話題になっている仮想通貨を購入することができます。

AETERNITY
GOLEM
NUCLEUS VISION
REQUEST NETWORK

KOINEXは公式ツイッターで以下のように発表し、リップルの流動性の高さなどを評価しています。

 

「リップルは流動性が高く、取引が簡単であるため、仮想通貨投資をする人々にずっと人気の通貨です。仮想通貨業界で初めて、KOINEXは8つの通貨ペアがある「XRPを基軸通貨とした取引市場」を提供することを誇りに思います。

 

 

リップルは、国際送金が抱える問題点を解決するために、リップルラボ社が開発した仮想通貨で、送金時間が非常に速いという特徴を持ちます。

 

現在多くの取引所で採用されているビットコイン(BTC)は、ブロック容量の関係から送金詰まりが起こったり、送金手数料が高騰するスケーラビリティ問題を抱えています。そのため、リップルが基軸通貨に採用されることで、今後利用者の利便性が大きく向上していくことも期待されます。

 

今回KOINEXに基軸通貨として採用された、リップルを購入したい人は、手数料無料でリップルを購入できるビットバンクを利用しましょう。

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また、さらに詳しくリップルを購入できる取引所について知りたい方は、【リップル(XRP)の取引所おすすめランキング!買い方や購入方法】を参考にしてください。

 

 

リップルの他の最新ニュースを読みたい方は、【リップル(XRP/Ripple)のニュース、最新情報まとめ】を参考にしていただければと思います。

 

 

 

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