binance

公式LINE@始めました!最近の仮想通貨ニュースやお得情報を配信中!

友だち追加

▼当サイトで人気のビットコイン・仮想通貨取引所おすすめランキングはこちら!

超初心者が必ずと言っていいほど初めに登録する仮想通貨取引所!アルトコイン取り扱い数日本一!
国内最安単価8円台の仮想通貨IOSTの取り扱いはコインチェックだけ。IOSTは今年に入り既に10倍以上の価格上昇を見せています。

coincheck-side_banner

多くのアルトコインも板取引で売買できるため、手数料を安く済ませたい!という方は登録しておきたい取引所!
取引所方式での取り扱い銘柄数国内No.1!海外に仮想通貨を送る際にはビットバンクで手数料安くリップル(XRP)を買って、安い送金手数料で送る。という方が多くいます。
大手企業IIJグループが大株主。日本の各業界大手企業(JR東日本や電通グループなど)が出資しているなど大きな信頼があり、安心して利用できる販売所!
アプリもシンプルで使いやすく、売買手数料も無料なので初心者にはおすすめの取引所です!

Binance(バイナンス)が本拠地をマルタに移転!

世界最大の取引量を誇る中国の三大取引所の1つBinance(バイナンス)は本拠地をマルタに移転することを発表しています。バイナンスは日本、中国、香港の3カ国から取引所運営において警告を受けていましたが、政府がブロックチェーンによるイノベーションを後押しする政策を推進しているマルタを次の拠点に選びました。

 

また、Binance(バイナンス)のCEO趙長鵬(通称:CZ)はトロン(TRX)をはじめとするプロジェクトもマルタへ移転させています。

また、2018年4月12日には、同じく中国三大取引所の1つOKExもマルタへの本拠地移転を発表するなど、いまマルタが仮想通貨・ブロックチェーン界隈で非常に注目を集めています。

 

マルタのブロックチェーンを推進する政策

マルタ政府の金融サービス・デジタル経済イノベーション担当政務官のシルビオ・シェンブリ氏は、コインテレグラフの取材に対して下記のように語っています。

「バイナンスの決定は、この業界において私たちが国として、そして政府として提示しているもの、つまり、この場所における法律的な確実性に対して信任を示すものだ。CZとの会談の中で、私は2月にローンチされた政策文書「マルターDLT規制のリーダー」に示された我が国の長期的ビジョンを説明した。私たちは敬遠するのではなく、イノベーションを抑え込まずに業界を規制することでチャンスを解き放ちたいのだ。究極的には、我が国のビジョンはマルタをブロックチェーンの島にすることだ」

マルタ政府が発表している政策文書「マルターDLT規制のリーダー」では、マルタ政府がブロックチェーンのようなイノベーションを敬遠することなく、イノベーションを抑え込むのではなく、業界を適切に規制することで推進していき「マルタをブロックチェーンの島にする」というビジョンを表明しています。

 

こうした政府の積極的な政策により今後も仮想通貨取引所やICOプロジェクトなどがマルタを本拠地に移すうごきが加速する可能性があります。

 

参考記事はこちら

LINE@バナー_648_200

 

最初に絶対登録しておきたい!おすすめの仮想通貨取引所

【1位】コインチェック(Coincheck)


超初心者が必ずと言っていいほど初めに登録する仮想通貨取引所!アルトコイン取り扱い数日本一!IOSTやENJなど他の取引所では取り扱いのない通貨も購入できる!

コインチェック

【2位】ビットバンク


多くのアルトコインも板取引で売買できるため、手数料を安く済ませたい!という方は登録しておきたい取引所!

【3位】ディーカレット


大手IT企業IIJグループが大株主の安心感。取引手数料無料!



 



おすすめの記事